これなんですよ。
昔から、
そもそも「薬」 というのは
その漢字が表すように、
草🌱の力で楽になる
ということだったのです。
自然界には
おそらく あらゆる疾病に対応する物質があるだろう と言われています。
また、
漢方薬のように、組み合わせの妙
によって相乗効果を発揮するものもあります。
少なくとも、現在分かっている 強い抗癌作用を持つ物のいくつかを挙げますと、
・ヨモギ(クソニンジン)のアルテミシニン
・ナマコ の ブロンドシドA
・ニンニク🧄
・スルフォラファン
・ハトムギ
・アロエベラ
・タヒボ
・グラビオラ
などがあります。
また、癌は毒素病なので、
解毒器官を強くすれば好転します。肝臓腎臓です。
デトックスに最適なのは、
・スピルリナ
・食用炭
・モロヘイヤ
・自身の尿
・ブルーソーラーウォーター
などがあります。
さて、今日の考察は
現代人は、ことごとく 自然のパワーを 大したことないと侮り、
お医者様が勧め、いかにもカッコいい見た目の
石油系医薬品
こそが薬だ、となってしまったあたりから
癌が激増してきた、
という話をします。
人は体内に100人の名医を持っている という名言が私は好きです。
それからもう一つ。
人は自然から離れるほど病気になる という名言も、常に心に留めています。
飲む薬、付ける薬、
化粧品、洗剤、柔軟剤、シャンプー、コンディショナー
全てが石油製品です。
自然の無添加石鹸が、
今や毒物認定すら されようとしています。
食べるものは、全て自然由来だった昭和初期まで。
今は 食べるものの半分以上が 超加工食品で、
化学物質によって増量されたものです。
例えば清涼飲料水。
自然なのは水だけ。
水➕人工甘味料➕人工香料➕人工着色料
昔の飲み物は、麦茶や番茶、湯冷まし
くらいのものでした。
どう考えても石油由来の物は人間の食べ物ではありませんし、薬 という言葉は当てはまらない石油由来のメディスンは、
たんに不摂生や無頓着を
無かったことにしてくれるという幻想をくれるものです。
発熱、下痢、発疹などの治癒反応を抑え込んで、出してしまおうとする身体の働きを邪魔し、
一時的にラクにしてくれるもの
なのです。
口からでも、皮膚からでも、直接血管にでも💉…
自然からかけ離れたものを体内にセッセと入れるから、身体は適応しようと必死になって
毒をしまっておく組織を作るのです。
癌はガンばる細胞なのでしょう。
健気です。
続きます。
