癌て
元々は自分の健全な細胞ですよね。
でも、それが悪魔👿みたいに変身する?
私はその理論に、真っ向から反抗したい。
そのために、このシリーズを書き始めたのです。
癌って、
不幸にも、ある日突然降って来る。何も悪いことしてないのに。
神も仏もない。
なぜこの自分が!?
普通の考えた方がこれ。
違うんです。
もう、何かの事でスイッチが入ればGo‼️
という、スタンバイ状態になっていたんです。
ある程度の期間をかけてね。
思い出してください。
人体って、
悪くなろう、悪くなろうというようには作られていないんです。
治ろう、治ろう、とするように作られている。
傷が出来たらそれを治そうとする働きが、即座に開始されます。
発熱、痛み、下痢、嘔吐、咳、鼻水、発疹…全て治癒反応
なんです。
癌だけは例外?
身体には例外は無いと私は思います!
癌も治癒反応の一つ。
体内で増えた毒素やカビを1箇所に溜めておくための組織なんです。
さて、
なぜそんなに毒が溜まるのか?
という話に続きます。
ちなみに、
癌の手術をした医師は分かっている。
切り取った癌は、カビだらけだったり、
この世の物とは思えないほどクサイらしい。
癌を体内に抱えたままの人からは、
とんでもない悪臭の体臭や口臭、便臭などがするそうです。
毒だらけの世の中になる前の時代にも
僅かながら、癌はありました。
毒だらけではないにせよ、カビは蔓延っていましたしね。ストレスもありましたしね。寄生虫🪱もいましたしね。
でも、
ハッキリ言って珍しい病気だったんですよ。
では、続きます。


