癌 そりゃ増えるわな ② | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

癌て

元々は自分の健全な細胞ですよね。


でも、それが悪魔👿みたいに変身する?



私はその理論に、真っ向から反抗したい。

そのために、このシリーズを書き始めたのです。






癌って、

不幸にも、ある日突然降って来る。何も悪いことしてないのに。

神も仏もない。

なぜこの自分が!?


普通の考えた方がこれ。



違うんです。

もう、何かの事でスイッチが入ればGo‼️

という、スタンバイ状態になっていたんです。

ある程度の期間をかけてね。



思い出してください。

人体って、

悪くなろう、悪くなろうというようには作られていないんです。

治ろう、治ろう、とするように作られている。

傷が出来たらそれを治そうとする働きが、即座に開始されます。

発熱、痛み、下痢、嘔吐、咳、鼻水、発疹…全て治癒反応

なんです。




癌だけは例外?



身体には例外は無いと私は思います!

癌も治癒反応の一つ。

体内で増えた毒素やカビを1箇所に溜めておくための組織なんです。


さて、

なぜそんなに毒が溜まるのか?

という話に続きます。



ちなみに、

癌の手術をした医師は分かっている。

切り取った癌は、カビだらけだったり、

この世の物とは思えないほどクサイらしい。

癌を体内に抱えたままの人からは、

とんでもない悪臭の体臭や口臭、便臭などがするそうです。








毒だらけの世の中になる前の時代にも

僅かながら、癌はありました。

毒だらけではないにせよ、カビは蔓延っていましたしね。ストレスもありましたしね。寄生虫🪱もいましたしね。

でも、

ハッキリ言って珍しい病気だったんですよ。


では、続きます。