ガン 恐るるなかれ | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

10年、15年 と

長い年月をかけて

コピーミス細胞が 目に見える大きさの腫瘍に育って行く


というガンの実態ですが…



本来なら

毎日 誰の体内でも5千個ほど生まれるガン細胞を

正常な免疫力が 打ち消してくれていますね。



ところが

体内環境の悪化

(それは決して単一の要素ではなく、長引く強いストレスや、ネガティブな感情や、忙しさにかまけた食生活のいい加減さや、よしりん曰くの4毒の摂り過ぎや、ガン化を招くタイプのウィルス感染や、飲酒喫煙など多岐に渡ります。)


によって


毎日必ず生まれる分を免疫力が抹殺し切れないのが溜まっていく


事によって

ある時点から

通常の免疫力くらいでは

抹殺出来なくなってしまったもの



と理解されていますよね。





でも、私自身の体感的には、決してそうではないのです。





何しろ、発芽はと麦茶を毎日飲むようにする前は

頭皮の出来物が 次第に大きくなり、

昨年末あたりから急速に大きくなり、

直径1,5センチ、高さ3ミリ くらいにまで膨れ上がったのですが、



考えてみると

元々、30代くらいから、髪をかき上げると見えるくらいの生え際に 5ミリ程度の薄いホクロが出現し、特に美容院でも指摘されるほどのものではなく、体調にも変化は無かったのでしたが、



それが一昨年あたりから グングン大きくなり、

昨年末から成長に拍車がかかり、

つまりは 出現から30年ほどかけて

怖いほどの大きさと形状になったのです。





という事は、

先ほどのガン理解からすれば

ここまで来てしまった腫瘍は、劇薬を用いて治療するしかなく、

何か、自然由来の物を取り入れたくらいでは

絶対にビクともしない

はずなのです。



しかし、

海外の例ですが、

フェンベンダゾール という犬の駆虫薬によって

短期間にガンが消失してしまった という事もあり、

又、結核に罹患し発熱が続いたのち、ガンが自然消失してしまった、という例は各国にあります。



蕗のとうのペタシンも、ゴーヤも、かなり素早くガン細胞に働きかけるようです。



私も、たかが発芽はと麦茶によって、30年かけて大きくなったものが、たった3日目から みるみる萎み始めた という現象に驚き、

かつ、こうして正直にそれを書いています。



なんにせよ、

自然界には、こうして、机上の理論を打ち砕くような 何かが

確かに存在している

ということです。


それは、多分、人によって違うのだと思いますが、

そのような物に出会うことを強く願い、信じるなら、

奇跡は必ず起きるのではないでしょうか。


まだ、

あらゆる理論は、100%確実ではありません。

三大療法にしか、今のところ確実なエビデンスはないのです!!

ということを見聞きするかもしれませんが、



あくまで

今のところ

なのです。



それに、ガチガチに囚われずに

柔軟に 自然界のミラクルを取り入れたり、

又は治療と併用するのは良い事だと私は思います。


というより

この度の経験から学びました。