ついに…!? | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

ついに、

形勢が逆転したかも知れません…

基礎が素晴らしい

団塊世代以上の方々。



輝くような健康と体力。

どんな食生活でもビクともしないお得な身体。



こちらは4毒、5悪を極力避けて

生命力や酵素たっぷりのものを

他の買い物を我慢して食費に投入して買い、毎日こだわって料理し、

運動も適度におこない、

それでも 彼等よりもずっとずっと弱かったので


もう、情けないし悲しいし

この体しかない、大切な大切な体だけど

時々恨めしく思っていたのでした。



でも…

なんだか様子が違って来たのです。




このところ

急激に 彼等が今までより弱体化して来たのです。



風邪ひとつ引かなかった後期高齢者以降の友人達が、最近 風邪だ、インフルエンザだ、胃腸炎だ、骨折だ、帯状疱疹だ、膀胱炎だ、疲れがひどい…


と。



年齢のせい

だけでは 片付けられないのは、

例えば私の母や、母方の伯父伯母などは

やはり総じて食生活をきちんとしており、

100歳に近いのに それらの不具合がほぼ無いのです。



父方のほうも、昔ながらの食生活を続けている伯父伯母、叔父叔母達が

ほとんど病気もせずに90代を迎えていたり、最近亡くなった伯母も102歳まで自立していました。



やはり、

基礎がしっかりしてさえいれば、それに甘んじてずっと無頓着に生きていても健康でいられる

ということはないのだ…



ということが

このところ急に 目の前の現象として

現れて来たのです。



やはり…

4毒、5悪が 日本の食を席巻していて、

それを何も気にせずにありがたく食べ、

ちょっと具合悪くなったら病院へ飛んで行き

何種類もの検査をうけ

何種類もの薬を飲んで

70過ぎたら皆んなそうよね、と簡単に結論し



そういう方々が

つい最近までは 奇跡的な健康を保っていたのに

ついに限界が来た という感じになっているのです。



私は逆に

努力が素早く報われなかったために

ひねくれた気持ちになっていましたが…


ついに

ゆっくりですが、

病気の問屋を抜け出しつつあり、

毎年必ず罹っていた いくつもの感染症から、去年の秋くらいから

全く罹らなくなり、

インフルエンザの人とうっかり長時間過ごしてもうつらないで済み…



確実に高齢者として年々弱って行くはずが、免疫力が数段アップ⤴️して来ているのが分かるようになったのです。



努力はね、

無駄じゃない。絶対に、美しい花を💐咲かせるのです。