親より小さな 子どもたち ④ | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

様々な複合的な要素のせいで

今の若者は どんどん小さくなっていて

親を超えられない子どもが増えています。




私が観察した

独断と偏見に満ちた意見なので、

全てが正確な情報ではないと思っておいてくださいね(笑)



さて、

今日は、

子どもたちの運動不足

について考察していきます。



今の子どもたちが、「一緒に遊ぶ」

という時には

一緒に居て、それぞれがゲームなどをしている



というパターンが多いような気がします。




私が子どもの頃は、あらゆる身体を使う遊びをするしかありませんでした。

鬼ごっこ、かくれんぼ、ゴム跳び、缶蹴り、だるまさんころんだ、その他諸々。



遊具の充実した公園🛝もたくさんありました。



が、遊具は、安全上の理由として

かなり撤去されてしまいました。



怪我を必要以上に恐れて かもしれませんが、リスク回避が過剰なため

子どもたちは、跳んだりはねたりの機会をかなり失っていますよね。



ご存知のように、

骨🦴というのは

刺激によって成長するもの

なのです。



成長し切った大人でさえも

先日紹介した8秒ジャンプ によって  骨に適度な刺激を与えてあげると

骨の老化が防げるようです。




話は戻りますが、とにかく子どもたちの運動不足が深刻です。

インドアの遊びばかりが中心になって、

また、そうせざるを得ない環境になって、

スマホ📱を幼少期から与えるようになって、


運動不足、夜更かし、スマホ依存症、ストレス

など、よくよく考えたらスマホ📱が原因だと思われる要素のいくつもが



子どもたちの低身長化をもたらしているように思います。



では、あまり触れたくない要素についても触れていきます。


続きます。