様々な複合的な要素のせいで
今の若者は どんどん小さくなっていて
親を超えられない子どもが増えています。
私が観察した
独断と偏見に満ちた意見なので、
全てが正確な情報ではないと思っておいてくださいね(笑)
さて、
今日は、
子どもたちの運動不足
について考察していきます。
今の子どもたちが、「一緒に遊ぶ」
という時には
一緒に居て、それぞれがゲームなどをしている
というパターンが多いような気がします。
私が子どもの頃は、あらゆる身体を使う遊びをするしかありませんでした。
鬼ごっこ、かくれんぼ、ゴム跳び、缶蹴り、だるまさんころんだ、その他諸々。
遊具の充実した公園🛝もたくさんありました。
が、遊具は、安全上の理由として
かなり撤去されてしまいました。
怪我を必要以上に恐れて かもしれませんが、リスク回避が過剰なため
子どもたちは、跳んだりはねたりの機会をかなり失っていますよね。
ご存知のように、
骨🦴というのは
刺激によって成長するもの
なのです。
成長し切った大人でさえも
先日紹介した8秒ジャンプ によって 骨に適度な刺激を与えてあげると
骨の老化が防げるようです。
話は戻りますが、とにかく子どもたちの運動不足が深刻です。
インドアの遊びばかりが中心になって、
また、そうせざるを得ない環境になって、
スマホ📱を幼少期から与えるようになって、
運動不足、夜更かし、スマホ依存症、ストレス
など、よくよく考えたらスマホ📱が原因だと思われる要素のいくつもが
子どもたちの低身長化をもたらしているように思います。
では、あまり触れたくない要素についても触れていきます。
続きます。
