シニアからの 朝食 | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

50代くらいから、

一日3食 だと、普通はしっかり太め体型になります。


そうならない人は

3食それぞれが かなり少な目のはずです。


ちゃんと食べていたら

太め体型は当たり前です。



それで、

私は50代からは

一日2食にシフトして

やや太め体型から、やや細目体型に持って行く事が出来ました。



人類は、

基本的に2食 なので、

それを守っていれば、太る悩みからは解放されます。



しかし、

食品業界と、それと結託した栄養学

は、朝食がむしろ一番大切だ


とまで洗脳して来ます。



食事回数を減らすほど

食後血糖値が爆上がりするから

実は不健康であり、太りやすくなるのだ



という理論です。



しかし

実際、2食にシフトした私達夫婦は、

共に やや太め体型から

やや細目体型

になれて


それを

高齢者🧓になるまで維持したのですから



絶対的に効果があった

と断言する事ができます。




さて、

以上を踏まえて

現在はどうしているでしょうか。



実は

朝食を復活させているのです。つまり、また3食に戻したのです。



人間の身体は

フィットフォーライフにあるように

午前中は排泄の時間帯

なので、



確かにその効果を感じていました。

とにかく利尿効果がすごくて、外出予定があったりすると、困るレベルでした。



しかし

現在 朝食を復活させている今は

その作用が妨げられているので



午前中の頻尿が無くなってくれて、助かっています。



さらに、

睡眠の質も上がっています。



こうして、様々な要素を鑑みて

現在、朝食を復活させて大正解だと思っています。



では、その理論について

書いて行きます。