ラッキーを 確実に呼ぶには | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

この年になるまで

自分が常にラッキーを背負っている事が不思議だったんです。


もちろん

一見するとアンラッキーに見える事も起きなかったわけではなく、

とくに虚弱病弱ゆえに叶えられなかった希望や目標もありました。



しかし

今、人生の「結果」を刈り取っている今…

すごく苦労も多かったけれど、

アンラッキーに見える事が全て今のラッキーに繋がっていた

という事に気付いてしまいました。



人間関係も色々ありましたが、

結局 いま自分の周りに残った人々は

もれなく素晴らしい人達ばかりです。



微妙な人は いつの間にか居なくなりました。



いつでも私がお出かけする日は天気予報を覆して晴れ☀️てしまうし、

満車の駐車場🅿️に入っても目の前で良いところが空くし、

広告を見ないで買い物に行っても欲しかった物が特売されているし、

駐車場から混んでいる幹線道路に出ようとすれば必ず入れてもらえるし、

百貨店の物産展では、ふんだんにオマケしてもらえるし…



そう言う事になるのは偶然だと思っていたんですが、どうやら理由があったようです。


それは、

滅多に

と言うか、機嫌が悪い事が無い

と言う事だったのです。



少なくとも自分から機嫌を悪くしたり

怒ったり 妬んだり 意味なく誰かを嫌ったり イライラしたり そう言う事を

小さい頃から 全くした事がないのです。



具合悪くても、落ち込みはしても、不機嫌にはならない。

人生、不機嫌になった事がないのです。



更年期、ホルモンの変わり目などに、多少のイライラは確かにありましたが、

不機嫌をあらわにするほどではありませんでした。



感情的にならない人間なんです。

心がいつも平坦なのです。




夫源病の時にはホントに苦しみましたが、それでも、少なくとも自分から不機嫌になったことは一度もないのです。




さらに、

逆に常にキレやすい 感情の起伏が激しい夫は、単独で行動するとアンラッキーの塊です。私が一緒にいると私のラッキーパワーで守られますが笑



では夫のアンラッキーについて次回(笑)