断捨離の あらたな「基準」 ④ | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

自分の殻を破って

かなり減らしたワードローブ。


数日前は、それで満足した と思っていたのでしたが…




さらに気付きがありました。



それは、2つです。

1つは、

それでもまだまだ多かった(ほとんど着ない物がある)

もう1つは、

今のような真冬 または

最近40℃近い気温を出す真夏 には、違う基準になってしまう


という事でした。





まぁ、1つ目は、2つ目の理由ゆえにそうなる

という事なので、

結局は2つ目の事に集約されます。





では、

こういう事は私だけの話ではないと思っているので、掘り下げて行きます。





いま、1年で最も寒い時期🥶に入っていますね。

ま、寒いって言っても 暖冬気味、所詮は関東地方なので、たかが知れてるのですが、



それでも

シニア夫婦は、

毎日のように 寒いね寒いね、と言い合っています。



若い頃は薄着で居られたのに

熱を産み出すミトコンドリアの劣化(数と質の両方)

のゆえでしょう。




さらに、真夏の暑さは 我が家のエリアは毎日のように実質40℃。

いわゆる危険⚠️な暑さ というヤツです。




そうなると、

特にお出かけする予定が無いとどうなるか?



寒さの厳しい時期は

とにかく暖かいアイテムに手が伸びる。

逆に暑さの厳しい時期は

とにかく涼しいアイテムに手が伸びる。



つまり、

その時にはオシャレか?ときめくか?などと言っている場合じゃなくなっている




という事に気づいてしまいました。




今ですと、例えばカシミアのタートルネックのセーター

裏地付きのウールパンツ

肉厚のウールベスト

ウールの厚地靴下



こんな感じで

とにかく暖かいもの

という事になる。

そしてさらに!

違う問題も生じて来ているのです。



断捨離の あらたな基準には

さらに別の要素も加わりそうですし、

見直しが必要なようです。




続きます。