予算死守方式にすれば、
家計簿を選ぶ時間
家計簿を買いに行く時間とお金
家計簿をつけるためにレシートをとっておき、チェックしたり記録したりする時間と、なんならレシート保管場所
全て必要無くなります。
半年に一度 程度 見直しながら微調整すれば、
予算表一つあれば迷いなし。
予算表を💹見れば
我が家はどこに重きを置いた暮らしをしているのか
が、一目瞭然。
(我が家は食費)
また、どこには お金をかけたくないのか?
(医療費、食生活以外の雑貨など)
も、一目瞭然。
つまり、我が家らしい、くらしの型
というのが、いつも明確なビジョンとして頭にインプットされている状態
という事になります。
さらに、
あ、この金額で、ゆたかに暮らせるんだ…(リッチという意味での豊か ではなく、心豊かで ギスギスしない生活 ということ。)
という事が分かっているため、
常に安心感があります。
かつての私は
体力が無さ過ぎる問題や、
そのためサプリメントを多種類買い過ぎるという問題や、
夫のジャイアンぶりを制する力が無かったという要素や…
そのために
怖くて予算をビジュアル化する事が出来ずにいましたし、
家計簿は、しょっちゅうダウンしていたのもあって、まともに続かず、
自分のダメ主婦ぶりに
溜め息😮💨しか出ませんでした。
予算表💹を作り
夫に提示することによって
あなたの協力なくしては
我が家は立ち行かないのよ♡という、懐柔策をとったり、
無駄遣いをビシッと止める強さも持てたり、
飴とムチ、叱ったり褒めたりお願いしたりしながら、
これからも予算死守方式を
しっかり貫き、
絶対に困らない老後を目指したいと思っています。

