リアルな 食害 ③ | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

そう、ついに、

お節介だけはしたくない性格の私でも

言い方に気をつけて

アドバイスを上から目線でする という感じではなく



あくまで世間話のように

食が子どもの健康に及ぼす深刻な影響について

友人に語ってみた。






その少し前に

友人には、幼い子どもが2人いるのだが、

僅か6歳にして、長女が糖尿病を発症してしまい、お尻にインシュリンポケットを装着するようになり、やがて脚もダメになって車椅子


という状態になっていた。




食生活なんて一切関係ない

と医者にも言われたんだ。

人の育て方に口を出さないでくれないか?

それぞれ考え方が違うんだから。



友人は、

キッパリと、そう言ってきた。

決して、友人が子どもたちを酷い育て方をしてる、食生活が間違っているから病気を招いた

などと言うニュアンスでは 話をしなかったつもりだったが、



鋭く見抜かれてしまった。

穏やかな性格の友人が、険しい顔で

迷惑だ!!

と言ってきたのである。



さて、

友人と、その妻は

どんな食生活をしていたのか。

6歳になったばかりの娘を なぜ糖尿病にしてしまったのか。



それだけでなく

友人家族は、皆んな かつての私のように

一年の半分くらいは風邪を引いて寝込んでいるが、なぜそんな事になっているのか。



続く。