節約は 努力 !! ⑥ | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

あくまで私の価値観です。


若い頃は

そりゃあ髪や爪にお金をかけたいでしょう。


顔そのものはメイクで💄多少は良く見せられますが、それでも限界があります。

でも、髪をスタイリッシュにし、

ツヤツヤキラキラ🤩にし、


その他のパーツにも気を配れば、

あとは 表情、声、話し方などの総合力で、かなり良いレベルまでは持っていけます。



でも、50代以降くらいからは

良く手入れされた

白髪や薄毛を克服した髪

さえあれば



それだけで勝ち組に入るので、そこは大きな節約ポイントになりうる

わけです。



しかし、

それには極力

ケミカルなものに頼らない

という条件が付くわけで、



もし

ケミカルなものに頼ってセルフケアをするとか

サロンで頻繁にケアに励むなら、


若い頃以上にお金がかかる場合さえある

という事です。



少し前の私がそうだったように

定期購入の育毛剤、

育毛シャンプーのジプシー、

育毛サプリメントを数種類、

となると、毎月2万円くらいは余裕で使ってしまいます。



友人数名は、

さらにそこへ 毎月の白髪染めでサロンへ。薄毛の友人は40〜50万のウィッグ。



そういう事になるのです。



若い頃とは別の意味で金食い虫となるのが髪なのです。

それでも、とにかくお金をかけるもんか、

とばかり、うねったりボサボサした ごま塩頭を ズルズルと伸ばしてゴムで縛っている…となると



もう、女性としての人生のというのが

寂しいものになるように思います。



短くするとしても、千円カット💇‍♀️専門

という友人もいますが、やはりオシャレな装いには釣り合わない髪型になっています。



ですから、私的には明確な路線を決めておくことにしました。



それは、

2ヶ月半くらいに一度程度

一流の腕を持つヘアスタイリストを見つけてカットに通う。


髪そのものの手入れは自分で、オーガニックの物を使ってセルフケアをする。


という事です。



仮に一流のサロンでカットしてもらい、

費用が8000円だとしましょう。

2ヶ月半に一度だとすると、月に三千円程度です。



あとは、水シャンプーを続けながら

宇津木医師のように髪そのものを復活させる。



それまでは、

セルフヘナをして、しのぐ。



さて、私の場合、白髪はまだ よくよく見ても現在10〜20本程度で、ヘナでオレンジ色になれば ハイライトを入れたカラー状態になってくれるため、

無色のヘナで十分なのですが、



では、白髪が多い場合や、薄毛をさらに回復を早めたい場合には何を使うと良いのか?

については、次回。




一昨日。


カメラに上手く映ろうと

額にシワを寄せすぎ(笑)

現実には シワはありません(笑)