マスクと 日本人 ① | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

見事に?

言い当てている、

引き続きマスク😷人生を続けたい日本人の割合→75%



そう、

現実を目の当たりにして

まさに、4人に3人の割合で

マスクをしています。



しかし、超ネガティヴな見方をしていた私でしたが、

なぜ日本人にだけ、そのような現象が起きるのか、

分析してみた時に 気持ちが楽になり、



日本人終わってる…

という絶望感から解き放たれました。




まず、

巷で最も覚醒者によって表されるマスク😷の意味とは



奴隷のしるし

である、という事。



容易く言いなりになり、同調圧力だけに従い、自分というものを持たず、

自分の頭で考えない。




こういう意見であります。





しかし、私は

それは実は正しくない

と考えたのです。




日本人は、昔から侵略より防衛

攻めるより守り の国民性なので、

欧米列強からの植民地化 に対しては



鎖国、バテレン追放

などの策を取ってきました。

(バテレン迫害は、一見すると残酷ですが、似非キリスト教の仮面を付けた宣教師達が植民地化するために遣わされ、教えも真のクリスチャン精神とは真逆のものだった)



つまり、

植民地化され、奴隷になる事を誰よりも拒否した民族だったのです。



ただ、

日本人は、非常に他人に興味を示し、

観察したり、面白がったり、批判したりするので、



ときに、その視線には

疲れを覚えてしまいます。



不思議なことに、

マスク😷をしているだけで

自分の存在感を消す

もしくは半減させる事が出来、景色の一部に過ぎない存在になり、


非常に気楽になれるのです。


パンデミック騒ぎで皆んながマスクを着用し始めるずっと前から、

メンタルに問題がある方々は

マスク😷を付けていました。



少なくとも

いま、依然としてマスクを外さない方々は奴隷的な感覚、周りに合わせるから

ではなく、



喜んで自分で選んで

そうしているのです。



続きます。