格安で
ホンモノ という食品は
(地場野菜とかは別)
まずは 無いという事を 信じない人が多いのは 残念なことです。
例えば
100円で売っているような加工食品や
ファストフードの原価がどれくらいか知れば、
その金額で まともな食べ物が出来るはずはない
という事が分かるはずなのです。
でも
100円の食べ物の価値は100円だと勘違いしてしまう。100円なのだから、まともな材料だと勘違いしてしまう。
そこには、人件費、光熱費、儲け
が入っていて、それで100円なのだ、という事に気付かないのです。
さらに、
例えば原価は10円だとしても
100円の価値に見せるために
どれだけ本来なら食べ物ではないもので増量するのか
という事にも気付きません。
また、
本来の食べ物ではない物を、身体は認識出来ず、活用も出来ず、上手く処理して排泄する事も出来ない
ので、
身体の中に、
それをしまいこむ場所を作るのです。
そして
やがて3人に2人が罹る
と言われる病になり
節約した何倍も、何十倍ものお金が💰
消えて行くのです。
それで、
まずは気付く事が必要なのですが、
気付いたとしても
ある重大な問題が生じるのです。
その「問題」のせいで
ほとんどの人が
わかっちゃいるけどやめたくない
という状態になるのです。
それは…
続きます。
