こんばんは。
60歳を過ぎてから やめたことがあります。
それは
膝より上の丈のスカートを履くこと。
理由は、立っている時は良いんですが、座るとかなり上にずり上がり、
いい歳してミニ履くなよ!
と、突っ込まれても仕方ないくらいに見えるから。その時の姿が老化した顔にマッチしないから。
今はトレンドが、ミモレやロングですので、そうした意味でも膝上スカートを履いていると
古〜い服を着続けている人
という印象にもなります。
次なる やめたことは、
62歳から、ハイヒール、パンプスの類
を履くこと。
オシャレスニーカー👟一筋になりました。フェミニンな装いでも、マッチする
とびきりオシャレなスニーカー というのがある事を知り、
とにかく足や身体に優しい、そして履き心地抜群のオシャレスニーカー👟。
次に、63歳になってやめたのは
少しでも 自分らしくないなと感じた服を
義理で着続けること。
昨年まで似合っていたんだし…
高かったんだから、似合わないけど元をとらなきゃ…
という考えが浮かんで来ても
こう考えることにしたのです。
「買っただけで役目を終える服もある。」
(笑)


