肌断食 ではなく…④ | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

肌断食でも、

肌飽食でも、


それぞれ違った意味での害がある。



これがシンプルな私の答えでした。







肌断食だと

若いうちはいい。

抗酸化力があるし、肌力があるから、

大気汚染物質、有害な紫外線 などから

深刻なダメージを受けないのです。



よく、

「若い頃に 無防備に日焼けしたツケが、中高年以降に出てしまい、シミシワだらけになっちゃった…」

という嘆きを耳にすることがあると思います。



そう、

抗酸化力、肌力が衰えたあたりから、症状が出るのです。


ですから、

失ってしまった抗酸化力、肌力を補ってあげる最低限のスキンケア

は、絶対に必要だという事です。





界面活性剤の害を受けずに

抗酸化力だけを補うもの…

それが、

質の良い天然オイル

となります。




しかも、抗酸化力がなるべく高いものです。ローション🧴は、とくに必要ありません。

ローションは、ほぼ水。それに界面活性剤と、僅かな美容成分を入れただけの

ほぼ水。


肌からは 絶えず水分が蒸発しているので、それを抗酸化力のあるオイルで蓋をしてやるだけで良いのです。



そのようなオイルには、

ポピュラーな順に、

オリーブ🫒オイル、

スクワラン、

ホホバオイル、

クランベリー  オイル、



などがあります。




小豆島のオリーブオイルしか顔に塗らないのよ🎵 とおっしゃっていた

宇野千代さんが、生涯美肌を誇っていたのは有名で、

尼僧(瀬戸内寂聴さんなど)や、教会⛪️のシスター達が美肌を保っているのも

その程度のケアだけをしているからです。




凄く良質なオイルでも、色んなアイテムを使う費用を考えれば、遥かに安く上がります。

肌断食者がもてはやす、ワセリンには

何の美肌効果、抗酸化力もありません。




たったこれだけに絞り、

ハリのある肌を手に入れました。



続きます。







界面活性剤入りのコスメは売ってしまいました。



ではお楽しみに。