肌断食 ではなく…③ | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!


おはよ。



ボク、こんなにボサボサになったよ。

これ、トリミング直前の、一昨日。



でね、

昨日は、1か月半に一度のトリミングの日で、フワサラになって来たんだ〜🎵



お手入れは大切だね。




お手入れしないのが、キレイの秘訣

なんて、とんでもない って

ママは言ってる。




じゃあ、続きを聞いてみて。






@@@@@@@@@@@@@@@@@@




自動的に肌断食だった

一昔前までの お肌の老化具合は

それはそれは、早かったです。



記憶に残っていますが、

祖母が今の自分くらいの時には

シワっシワの顔をしていたのを覚えています。



色白美肌の祖母👵でしたが、

深く刻まれたシワくちゃの顔に、

微かに樟脳臭と、線香に似た、柔らかい加齢臭が混じった香りがする



今で言うなら、80歳くらいの雰囲気を持っていました。





様々な経験を通して

ハッキリ分かりました。




お肌の老化は、身体の酸化のシンボルである、と言うシンプルな答えです。




そして、そこに、化学物質メインの肥料

つまり、洗顔フォームから始まり、

導入ローション、化粧水、美容液、乳液、クリーム、目元口元用クリーム



などを

重ねに重ね、

天然保湿因子を化学物質洗顔で取り除き、

そこへ何重にも化学物質コスメを重ねる



という、本末転倒のお手入れをし、

大枚を投資して

シミやたるみに悩まされていく。




これほど馬鹿らしい事はありません。




実際、

重ねれば重ねるほど

界面活性剤や、パラベン、フェノキシエタノール、着色料、人工香料

などの害をたくさん受けることになります。



私がつくづく実感しているのは、

いわゆる「シワ防止成分」の効果を得るよりも、パラベンなどの「シワ促進成分」の

害悪の方が強く作用する!



という事です。

これは、この年齢になってこそ

積み重なったものがあるので分かるのです。




まとめてみますと、



肌断食は、加齢と共に失われてしまう抗酸化力を補えない。


肌飽食は、良い成分と悪い成分を同時に送り込むために効果以上の

害悪を被る



こういう事なのです。





続きます。





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