一昨日のこと。
天気予報で、いついつから急な雨が降る
と言っていた。
たまたま車が修理中🚘なのもあり、
レンタカーの代車は非常に乗りにくいのもあり、
ちょこちょこ寄るところもあり、
予報は嘘でしょ!? という快晴だったので
自転車で出かけてしまった。
なんと!
ピッタリ天気予報通りに
いきなりの雷鳴と雨。
予報通りの時間だけ降ったら
すぐに 何事もなかったかのように雨がやんだ。
こんなに精度が高いと
いや、高すぎると
これはあり得ないな、と思ってしまう。
そう言えば
以前住んでいた 浜松市。
冬は風こそ強いが、気温は高め。
夏はかなり暑い😵日でも、せいぜい32℃程度。
ところが
家があったエリアに
気象観測所が出来てから、
いきなり世界が変わった。
冬は非常に寒く
夏は40℃を叩き出し
台風🌬の通り道になった。
最近では、雨雲がビクとも動かない数日間があり、
静岡豪雨に見舞われた。
我が家はもう、その家は売却してあったので被害は受けていないが、馴染みのエリアは浸水していたし、袋井市の息子宅は床上浸水した。
気象は、
決して自然ではない。
それは否定しようがない。
いやいやいや、
そんな事は考えすぎ。
これは全て、きっと偶然です。