保存食品として
超加工食品を買うことについて
改めて見直してもらいました。
あと3つ。
勝利は近いです。
賞味期限は今月21日。
ひたすら食べて片付けるのは、私になります。夫が血迷って箱買いします。
買う時って、
私も年に数回なぜか訪れる、
ジャンクフード食べたい期のとき。
身体が毒を欲しがります。
夫が勤務日、
かつ、私自身も、ジャンク食べたい期
の時に セッセと片付けて来ました。
夫が食べたのは、一つくらいかな。
で、
「俺、やっぱりこういうのダメだわ。食べるとだるい。もう買わない!」
と、その時は言う
のですが、
しばらく経つと
備蓄食糧がやっぱり必要だよな〜🎵
と、自分もジャンク食べたい期になると
誓いを忘れて箱買いしてきます。
そして、私に振ってくる。
食べてしまえと。
今日も勤務日、かつ私のジャンク食べたい期と重なり、ランチはカップヌードル。
先日のパンケーキ同様、
輸入小麦粉のあらゆるものは、猛烈に身体が拒否する
ようになっているので、
まだもたれているし、
ヤル気にならない。
人を良くする
と書いて、「食」。
いかに、輸入小麦粉が身体にダメージを与えるか、いくらでも調べられるのに、
普通、調べる事はありません、大抵の人は。
小麦食のあとに
多少の怠さがあるのは
単なる食後の怠さだと思っているのではないでしょうか。
それが積み重なり、
やがてあらゆる老化現象や、不具合を生むのですが、
まさかのまさか、
小麦食を続けて来たことが関係しているとは
絶対に思わないのでしょう。
元気を奪い
パフォーマンスを下げ
将来の病の種になり
身体が上手く活用してくれない、
小麦粉の、超加工食品を
本当に見直していただきたいと願います。
小麦🌾に罪はない。
今の小麦🌾を、遺伝子操作し、
薬漬けにし、
それを、野菜やお米みたいに洗うことなく、
ポストハーベストまみれのまま、粉にした
輸入小麦粉。
これ、例えば、
輸入果物(🍌や🍍、🍒など)を、そのまま洗わずにペロペロ舐めるのと
なんら変わらないのです。
バナナ🍌の皮、ちくちくするパイン🍍の皮、これをまさか舐める人は居ないとおもいますが、
オレンジ🍊なら、丸かじりする人もいるかもですし、
🍇や🍒だったら、洗わない人もいるかも…
つまり、
輸入小麦粉は、そう言う状態と全く同じなんですから、そりゃあダルくなりますよね。
生命力がなく
添加物だらけで
材料も格安で
身体をいためる
こういうものに、お金を出すって、
究極の無駄遣いじゃないかと
改めて思いました。
お金って、
プラスになる事のために使うと喜ぶのだと思っています。
お金払って、自分を傷めつけるなんて
もう、金輪際ごめんです。
どれか一冊でも良いから読んでみてください。私がバカじゃない事が
きっとわかります(笑)
