どこに住むか と 体重 !? ② | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

コロナ禍では、

「コロナの流行の前に、ここを買っておいて良かったねぇ✨」

と夫と共に喜びながら

ほぼ定住状態だった二年間。



実はその一年前は

大学にもよりますが、夫の勤務する大学には

7年ごとに一年

サバティカルという休暇が貰えるのですが、その時だったのです。



つまり、

合計三年間、

別荘マンションに、

ほぼ定住状態 だった事になります。




その時には

毎日のように

急坂ウォーキングをしっかり

さらに、

室内ではダンベルやスロトレ。



そして…

ガッシリと太っていたのでした。


なぜ?なぜ?なぜ?

疑問が湧き上がりました。



どう考えても、痩せるはずなんです。

一時は、54キロ位まで行きました。

(身長149)



昨年度から、一応 大学は対面授業が再開し、

夫は、そこそこ大学に行ってくれるようになり、



勤務日(週に3日)は、

夫が居ないのを幸いに、

一日一食

を死守してみました。



結果、

まるで風船のように🎈

いっときは46キロ程度までは落とすのですが、




また長期休み(ゴールデンウィーク、夏休み、試験休み、冬休み、春休み…)の時に

別荘マンションに滞在すると

そこで

あっという間にリバウンドする

事を発見してしまったのです。




これを繰り返していながらも

なぜそういう現象が起こるのか?については疑問のままだったのです。




しかし

遂にそれが掴めたのです。



それは、

活動量の違い

や、意識の違い

だったのです。




続きます。






こういう環境で、

人はどういう生活を送るのか。



それがヒントです。