どこに住むか と 体重 !? ① | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

田舎暮らし
街の暮らし

…どちらがダイエットになるか?


私はずっと、
もちろん田舎暮らしでしょ。
と思っていました。


とくに、
別荘マンションは山の上。周りは急坂。
毎日そこを午前午後とウォーキング。



世界🌍の長寿村と言われるところも
大抵は高地にあります。


そこでキツ目の労働をしながら
粗食で暮らしている。
そんなイメージですよね、というか、実際そうです。



年金暮らしになるまで あと一年。
夫は71歳、私は65歳。
市街地にあるメインハウスと、
山の上にある別荘マンションの
どちらを定住地として選ぶか?


という問題が持ち上がっていました。




少し前までは、
夫が、私に有無を言わせず
別荘マンションの方に定住するぞ!🤛
と言っていたのですが、


両方の生活を比較してみて、
私の体型や体重を比較してみて、
2人の見た目を比較してみて、



やはりメインハウスを選ぼう!という私の希望が叶いそうです。
(年金暮らしの身分、収入で、二件の家を所持している場合ではない。)



家族の必要があって購入した別荘マンションでしたが、
その必要も、何とか 片がつきそうですし、そのために、大金を援助して来た事情もあって、我が家には年収に見合う貯蓄はありません。


今でこそ、充分な収入があって維持出来ている二件の家ですが、年金は今のお年寄り層に比べて想像以上に少なく、
少な目の貯蓄を崩しながらの、地味な生活になります。


じゃあ、
どちらを定住地にしようか、と言った問いに対する答えは、
幾つかの要素を考慮した結果、
メインハウスになったわけです。


もちろん
その「要素」の中には
私達夫婦の健康、体型
という要素もありました。


というより、
最重要事項の一つ
だったのです。



しかし、
絶対に別荘マンションの方が
健康や体型にとってベターだろう
という概念が、
何年か様子を見てみた結果


完全に覆されたのです。


これは、私の経験でありながら
皆様のお役に立つと思います。


続きます。