薬って、ダメなの !? ② | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

薬は💊頼りになります。


でも、全てがそうではない、というのも事実です。

いわば、

どんなふうに活用するか!?



という事がポイントとなります。





よく言われるのが、

身体の自然な反応を

薬で抑えてはいけない

というもので、



それを提唱、力説する人気ドクター、プロフェッサー達も多くなっています。



熱は下げてはならない

下痢は止めてはならない

咳も止めてはならない

発疹も引っ込めてはならない…


果たして

全ての状況に

この理論は 当てはまるでしょうか?




一昔前までは

些細な病気で簡単に命を落とした人がたくさんいました。

とくに、子どもはちゃんと育たずに亡くなる子もたくさんいたのです。



七五三などで、頻繁に成長を祝ったのはそのためでした。

そこまで行ければ一安心だったからです。




今でも、病気と戦い、簡単に敗れてしまう子は、かなりの割合 いるかもしれませんが、薬のおかげで助けられているのです。



たしかに、抗生物質などは、とくに

腸内環境を悪くしたりもしますが、

善玉菌も同時に補給するような処方をしてくれたり、

腸内環境を比較的 悪化させないような抗生物質を処方してくれたりします。




辛い症状と闘っているうちに体力が負けて力尽きてしまう…


これを阻止するために

薬というものは、存在するのです。




では、

薬💊の上手な使い方

について、


続きます。





色々読みあさって

納得していましたが、

今は考え方が変わりました。