薬か、サプリメントか !? ① | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

夫には、

サプリメントを与える事に決めました。





そのシリーズを書いて行きます。



まず、私がサプリメントをほぼやめたのは

毎日、欠かさず、

食事でも補えるようなサプリメントを

多種類

漫然と


飲む事をやめた、というだけの話であることを 予めことわっておきます。



その事と、

これから書いて行く事は

結論として 最後は繋がりますので

少しお待ちください。





さて、私と夫はこんな状況にあります。


私→現在、身体の不具合で、検査によって明らかな異常値がハッキリしている

という事は、一つも無いのですが、

長年の毒素蓄積体質であり、免疫力がすこぶる低い、ストレスと大病と無理を重ねたために現在とても消耗して、弱っている。

つまり、

たんに、数値上は健康であると言う状態です。




さて、かたや、

夫→毎日本人の体感的には元気いっぱい。

とくに毒素を溜めているわけでもなく、

無理を重ねて来たわけでもなく、

免疫力もそこそこ高い。

しかし、

健康診断的には あちこち異常値だらけ。

というより、正常と異常の境目ギリギリの項目が多い。

つまり、数値上は、

危うい健康状態である

ということなのです。



しかも、

夫の血筋は認知症の家系で、

比較的早くからボケが始まる家系。


父親も祖母も、70歳くらいから認知症。

夫も同じくらいの年齢に差し掛かり

すでに兆候がハッキリ見えています。



本人はそれを否定していますが、鋭い観察力をもって見る限り

明らかに始まっています。



しかし

幸い、まだ軽い身体や脳の異常のうちに

対策すれば、それ以上悪化させないような成分で出来たサプリメント

というのが、色々出ている時代になりましたので、



この執念のリサーチ力により

選び抜いたサプリを飲ませています。



もちろん、その効果はしっかり現れています。



では、なぜ薬ではなく、まずサプリを飲ませているのか。


次回に続きます。