じゃあ、
もともとは ちゃんとしたお値段のものを
見切り品として売っているもの
なら安心じゃないですか?
そうですね。
そう思いたいですね。
よく、お弁当や🍱お惣菜 閉店時刻が近づくとシールが貼られていますよね。
もともとは、そこそこのお値段だったのだから
国が許可した安全なもので出来ているのだろう
と思って 買いたくなりますね。
ところで、
見切り品 とくに分かりやすいのは
サラダ系のお惣菜ですけど、自分で作るとすぐに変色するはずの切り口も
見切りシールが貼られてからも
食卓に並べるときも
まだ変色もせずに 作り立てのような状態を保っているの、おかしいなぁと思ったこと ないですか?
あ、
それはちゃんと知ってます。
薬液に浸けて消毒するんですよね?
でも、安全基準をしっかり守っているんじゃないですか?
だから安心して食べていいんじゃないですか?
そう思いたいところですね。
疑り深くなりたくはありませんよね。
じゃあ、
実際に作業に携わった経験者の声、どうなんでしょう。ちょっと参考になりますよ。
見ました!
ビックリ‼️しました。
効率主義だったんですね。
作業した人は 買いたくなくなるレベルだったんですね。
自分達は食べない、食べたくない、食べられないものを
外食、中食、弁当用素材、惣菜用素材、社食、給食用素材として
至るところに出荷しているんですね…
そうなんですね、
半額でも買わない、と当事者たちが思うようなものが素材として使われているんですね。
私も、少し前までは、
直前に厨房で処理された材料が使われていると信じてました。
でも、火を🔥使って調理している様子は見えても、材料を切っている様子も、そのコーナーもないなぁ、と思う調理場をけっこう見るので、
↑これを見て、やっぱり こんな処理をされた素材で作られているんだなぁと
最近納得出来たんです。
さて、次亜塩素酸に何度も浸した素材って、
栄養はどうなると思いますか?
えっ…
分かりません。
抜けちゃうんですか?
はい、
それもありますが、相殺(そうさい)されちゃうんです。塩素が野菜の栄養素によって中和されるかわりに、野菜の栄養素は塩素を中和するために使われてしまって消えてしまう。
残るのは、野菜の姿をしているだけのもの
なんですね。
そういう材料で作られているものが
巷に溢れているので、
現代の私達は
質的栄養失調とさえ言われているんです。
しかも
次亜塩素酸によってすっかり酸化し、
さらに 見切り品のように
時間が経ったゆえに さらに酸化が進み、
食べた人をどんどん酸化させるもの
を食べて酸化した身体にしていくと、
身体には深刻な問題が次々と起きてくるんです。
怖いですね。
絶対、ちゃんと栄養が取れていると思ってました。深刻な問題って…
また教えてください!
「即死」しない、
ありがたい食べ物なんですよね
(笑)😅
