お気付きでしょうか?
③までは、「最大の損失!?」というタイトルでしたが、④からは 「最大の損失」
となっています。
会話している 彼女も
だんだん えっ!? まさか…
だったのが、④からは 考え直すべき必要性に気付き始めたようですよ。
では、今日も 続きをお楽しみください♪
実は この間聞いた話を
買い物の時に確かめてみたんです。
例えば同じ商品…豆腐なら豆腐を、いろんな値段の物の表示を見比べてみて、
あ、なるほど、こういう事だったのね💡
と分かったんです。
あら、良かったです♪
どんな違いに気付いたんですか?
はい、それは、やっぱり材料が違う という事と、添加物の数が違う という事だったんです。
豆腐コーナーで、一番安い豆腐は60円くらいなんです。でも、一番高い豆腐は400円くらいする。
そして、高い豆腐には、大抵、
国産大豆100%使用 とあり、あとはにがりだけだったりします。
そして、存在感がある。
でも、安い豆腐はどんな大豆かは書いてないし、
添加物もいくつか列挙されているし、
何より見た目も水っぽい感じで、存在感がない。
こんな感じでした。
嬉しい😃です。
そういう意識で商品を見比べ始めると
色々見えてきます。
そして、安いものほど、私たちには良く分からないような添加物が ズラズラと列挙されている事にも気づいて来るでしょう。
つまり、
安いものほど、本当の食べ物の部分が少なくて、良く分からない添加物の割合が多い
という事に気づいて来ます。
特に注意すべきは、遺伝子🧬組み替え原料です。
とくに大豆や小麦、とうもろこし🌽などは
なんと、特別な表示がない限りは
必ず遺伝子🧬組み替えの物が使われているか、
一定割合入っています。
遺伝子🧬組み替えの作物が
どうしてそんなに怖いかわかりますか?
う〜ん、分からないです。
遺伝子組み替えされていても、大豆は大豆、小麦は小麦 じゃないんですか?
そう思いたいところですよね。
でも、違うんです。
それぞれの生き物は、その生き物たらせている遺伝子🧬構造だからこそ 人間は人間、サソリ🦂はサソリ なんです。
その構造を 入れ替えてしまう。
例えば人間にサソリの遺伝子を入れてしまう。
こうなると、元の人間ではなくなりますよね。
遺伝子組み替え🧬作物を与えたラット🐭には
特大の悪性腫瘍が発生してしまう実験は有名ですが、
それだけが恐怖ではないんです。
なぜ遺伝子組み替えを行うか。それは
手間をかけずに 大量に収穫するため、強力で猛毒な除草剤を使いたいんです。
でも、そうしたら大豆や小麦やとうもろこし自体が やられてしまう。
だから、その猛毒に耐えられる遺伝子🧬を組み込んで、
安心して バンバン猛毒な除草剤を使うんです。
あ、分かりました!
という事は、遺伝子組み替えって
癌になるリスクがあり、
もはや性質が変えられてしまっていて、
遺伝子組み替えにする目的が、安心して?猛毒を使うため。
こういうことなんですね…
そうすれば、手間暇かけて雑草や害虫を駆除しなくていいし、人件費もかからず、安くできる。
その代わり、猛毒な除草剤が大量に散布された農産物を 見えないから危機感も持たずに
安くてありがたいと 平気で食べる…
そうです。それなんです。
いちいち洗わないでしょう?小麦とか、茶葉とか。そう言う食べ物に、振りかけてあるんです。
分解されて無害になる、などと謳っていますが、
無害化された というデータは出されていないんです。
さらに、輸入農産物の怖さは、
輸送中にダメにならないように
たっぷりとポストハーベストが噴霧されていて、
それはゴキブリ🪳などを壊滅させる強力なもので、ゴキブリ🪳やネズミの死骸と共に輸送されて来るのです。
それを洗うわけにもいかずにそのまま工場で加工されます。
安い菓子や菓子パンなどですね。
最悪…
見えないって怖いですね。
人件費、輸送費、副原料などを込み込みでも
ドラッグストアで58円とかで特売される 大手メーカーの菓子パンとか、普通に 何の疑問も持たないで子どもたちのオヤツにしてました🥵
私も若い頃はそうでした。
イメージすることさえ していませんでした。この値段でこの見た目のものが
なぜ作れるんだろう?と。
イメージ出来ない人は 確実に 癌、難病、検査しても分からない不定愁訴、皮膚トラブル、免疫力低下 などに悩まされ続けることになる世の中になってしまったのです。
わかりました!
もっとイメージ力を鍛えます!
じゃあ、どこからどう変えたら良いか、教えてください!
あ、そうでしたね😅
その約束でした(笑)
では次回ゆっくり話しますね。
