長男ファミリー、
二女夫婦、が泊まりに来て バタバタしておりますが、
少し休める時間になり、ホッと一息ついています。
さて、③からは、女性の対策となっております。
が、男性にも関係ある要素が含まれますので
スルーしないでご覧くださいね。
さて、
女性は、このパターンに分かれます。
1 薄毛遺伝子🧬を受け継いでいない
2 薄毛遺伝子🧬を受け継いでいるが、スイッチをオンにしていない
3 薄毛遺伝子🧬を受け継いでいて、スイッチをオンにしてしまった
このようになります。
そして、たぶん、それぞれが薄毛になる可能性があるのです。
1の女性なら、無事だと思うかもしれませんが、確かに、健全に生活していれば、どんなシャンプー🧴を使おうが、毎日シャンプーしようが、頻繁にカラー、ストパなどをしようが、
2,3の女性に比べれば 格段に薄毛にはなりにくいと言えます。
しかし、絶対ではないのです。
そこに注意が必要です。
追って解説します。
私事ですが、
私の母親と妹は、多分ですが
2 です。
90歳の母親は、白髪ですが、毛量はかなりあります。
妹もアラ還ですが、フサフサのロングヘア です。
しかし、なぜ1 ではないと分かるのか。
それは、母方の方から遺伝子を受け継ぐメカニズムの薄毛
なのですが、
私の弟は早くから 汚い😅薄毛。
つまり、
私も妹も母も、遺伝子🧬を受け継いでいる。
しかし、
スイッチをオンにしてしまったのは私だけ。
死にかけるほどの大病を数回、
そんな身体での 度重なる引っ越し(業者並みの重労働は全て私がやった)、
夫源病をはじめとする家族の様々な問題、
徹夜に近い不眠が連続一か月
トラブル続きの、ロスでの生活
少し薄毛が気になって来たので
パーマでボリュームを出そうと隔月でパーマ…
これらでスイッチをオンにしてしまった私。
さて、家族、親族、祖父母(もし可能なら曾祖父母)まで観察して、
まずは
自分は1〜3の
どれなのか?
これを知ることが
最優先課題となります。
なぜなら、対策が全く違うから
なのです。
では、知るためのヒントを次回。

