再考 「薄毛」 ④ | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

長男ファミリー、

二女夫婦、が泊まりに来て バタバタしておりますが、

少し休める時間になり、ホッと一息ついています。



さて、③からは、女性の対策となっております。

が、男性にも関係ある要素が含まれますので

スルーしないでご覧くださいね。



さて、

女性は、このパターンに分かれます。



1 薄毛遺伝子🧬を受け継いでいない

2    薄毛遺伝子🧬を受け継いでいるが、スイッチをオンにしていない

3    薄毛遺伝子🧬を受け継いでいて、スイッチをオンにしてしまった



このようになります。

そして、たぶん、それぞれが薄毛になる可能性があるのです。



1の女性なら、無事だと思うかもしれませんが、確かに、健全に生活していれば、どんなシャンプー🧴を使おうが、毎日シャンプーしようが、頻繁にカラー、ストパなどをしようが、

2,3の女性に比べれば 格段に薄毛にはなりにくいと言えます。



しかし、絶対ではないのです。

そこに注意が必要です。

追って解説します。



私事ですが、

私の母親と妹は、多分ですが

2 です。

90歳の母親は、白髪ですが、毛量はかなりあります。

妹もアラ還ですが、フサフサのロングヘア です。


しかし、なぜ1 ではないと分かるのか。

それは、母方の方から遺伝子を受け継ぐメカニズムの薄毛

なのですが、

私の弟は早くから 汚い😅薄毛。



つまり、

私も妹も母も、遺伝子🧬を受け継いでいる。




しかし、

スイッチをオンにしてしまったのは私だけ。

死にかけるほどの大病を数回、

そんな身体での 度重なる引っ越し(業者並みの重労働は全て私がやった)、

夫源病をはじめとする家族の様々な問題、

徹夜に近い不眠が連続一か月

トラブル続きの、ロスでの生活

少し薄毛が気になって来たので

パーマでボリュームを出そうと隔月でパーマ…



これらでスイッチをオンにしてしまった私。



さて、家族、親族、祖父母(もし可能なら曾祖父母)まで観察して、

まずは

自分は1〜3の

どれなのか?


これを知ることが

最優先課題となります。

なぜなら、対策が全く違うから

なのです。




では、知るためのヒントを次回。