再考 「薄毛」 ③ | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

②でご覧頂いた 薄毛の回復。

もしかして、アレ 使ったのでは?

と疑われそうな回復ぶりですよね😎



アレって、

あれですよ、ミノキシジル。



もちろん使ってはおりません。

それには理由があり、

夫がしばらく前に使用した時に

初めの数ヶ月は効果に喜んでいたものの

いきなり合わなくなり

頭皮の炎症、かぶれが出てしまい、



やむなく中断した時の

リバウンドが悲惨だったのを

直に見てきたから。



ミノキシジルに関しては

あるある のようですね。




まぁ、仮に私には合ったとしても

一生 塗り続けるには高額過ぎるのと、

なるべく薬に頼りたく無い という気持ちが強かったからです。



さて、

女性の場合ですが、

薬に頼らずに改善が可能だと

経験からハッキリ言えます。



なぜかと言うと

女性👩‍🍼の薄毛の原因は

年齢やストレスやダイエットにより 女性ホルモンが枯渇することなので、

相対的に男性ホルモンが優位になり、男性と同じメカニズムでハゲてしまうこと

なのですが、



女性の場合、

枯渇した女性ホルモンを再び豊かにすれば

女性ホルモンに支配される耳から上👂の毛髪を

蘇らせる事が出来るのです。


それには

実はツボ押しが非常に有効

だと言う事も、掴んだのです。





健康だけではなく

女性ホルモン活性化により

髪はよみがえり、バストも、この歳でも豊かになれるのが、ツボ押し。








(抜粋はお借りしました。)



これらの他に

特に「女性ホルモン」分泌を促進し、

ゆえに女性ホルモン減少による びまん性脱毛に著効があったツボがこちら。




「だん中」です。

ストレスで、もっとも乱れてしまい、減ってしまう女性ホルモン。

私がそのタイプで、夫源病を始めとする数々の多大なストレス、

それによるガチの長期不眠症。


このツボに どれだけ救われたか分かりません。



そしてさらに、こちら。




「三陰交」です。

これ、本気で毎日押す習慣つけてください。

サボらないこと。



それまでは、外から与えること、補うことばかりを考え、

「ワイルドヤム」、「プエラリア」、「ざくろ種子」、「大豆イソフラボン」

などを飲みまくりましたが、



加減が非常にむずかしく、

逆に体内ホルモンを撹乱し、

下手すると不正出血🩸などを起こしてしまうんです。



そして、さらに

自前で作らない、依存性の身体になってしまう。



さて、最後にもう一つ。





これ、すごいです。

育毛というより、バストアップのツボとして知られているのですが、

バストアップ、本気でします。

で、

バストアップするくらいなので

当然ですが育毛します。



間違いない方法は、脇に反対の手の親指以外を挟んで、小指の位置にあたる場所ですので、

その周辺を探って

痛い場所を探してください。



ツボ というのは

マニュアル通りではなく

人によって少しズレるからです。



さて、

これらのツボを、何かついでの時に

TVやYouTubeを見ながらとか、

もちろん全て押しても5分程度なので

わざわざでも良いので、



絶対に毎日。



これは

ビックリするほど‼️変わります。


では、続きます。