腸内環境 観察実験 ① | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

この年齢になって 新たな発見をした事が沢山あるんですが、


やっぱり確信した事を まとめてみます。



まず、腸内環境について。




それも、日本人として。

世界の方々は どうか分かりませんが、

人間として、よりも

やっぱり日本人として

という観点から考え、また実感した事を書きます。




❶炭水化物を控え、タンパク質と野菜🥦🥬をたくさん食べる

❷炭水化物をしっかり摂り、タンパク質と野菜は 質の良いものを適宜摂る



以上のパターンを両方ともしっかりやって

腸内環境を比較してみました。



それは

朝のトイレ🚽の状態でハッキリしました。





圧倒的に❷のほうが 腸内環境が良くなったのです。

しかもです!

❷のパターンでも、

炭水化物の割合を増やし

タンパク質と野菜の割合を減らす

ほど、腸内環境が良くなったのです。





ちなみに

私は🅾️型ですから、人間として考えるなら、❶が合っているはずなのです!

そして、体感からも ずっとそう信じて来たのです。



❶の食パターンは、元気が出ます。

元気が出ると言う事は、身体に合っているし、健康に向かうはず

なんだと思っていたのです。





ところが、こんな事が分かりました。






食事内容による体感には

短期的なものと

長期的なものがある

のだという事です。




❶は、短期間に元気が出ます。

外食で、しばしばこれをやるんですが、炭水化物を残す、もしくは手を付けません。

すると食後 眠気に襲われることもなく、パワフルに

その後の買い物などをサクサクとこなせるのです。



そんな事を繰り返すうちに、

やっぱり圧倒的に健康的なのは❶なのだ🤩

と確信していたのです。





それで

家でも、なるべく❶のパターンに近づけるよう

心掛けるようにしていたのでした。





ところが、

最近 腸内環境に深刻な問題が生じて来たのです。

とにかく

驚くほど悪化して来たのです。



これ、ヤバ過ぎる…というレベルの悪化です。





それで、実験してみようと思い立ちました。

今までも、定期的に❷のパターンを挟んでいたのでしたが、

腸内環境の変化をしっかり確認したいので、しばらく❷のパターンで行く期間を設けてみたのです。




結果は驚くべきものでした。




続きます。