健診を予防に活かすには、
もし数値が悪いところがあったら、
天から降って来た災いだと
絶対に考えないこと
と
遺伝的な問題があった場合でも
そのスイッチを入れてしまうような生活習慣だったのではないか?と振り返ってみること
です。
そして、すぐにその場で決める事です。
自分の悪い習慣が招いたものは
それをやめたり、むしろ良い習慣に置き換えることにより、絶対に改善するぞと。
タバコ🚬の代わりに
今度は森林の空気を吸いに必ず週末は森へ行くぞ、とか、
ラーメン🍜を半分以上は十割から せめて八割の手打ち蕎麦にするぞ、
とか。
そして、
必ず医者はこう切り出します。
薬を始めましょうかね💊✌️
そうしたら、こう聞いてみるんです。
すぐに飲み始めないといけないほど深刻でしょうか?
と。
いや、そうでもないですが、
早めに対策した方がいいですよ。
と言って来るでしょう。
そうしたら、
いえ、まずは自分で生活を変えて、やれるだけの事はやってみます。それでもダメだったら
薬の💊お世話になります。
と答えるのです。
おぉ✨✨✨
たくさん薬出してくれるなんて
ありがたい。
これで簡単に数値が改善するさ、なんたって飲むだけだし。
いやいやいや、
これが現実なのです↓
例えば
巡りのために身体が微妙なバランスで上げている血圧を 無理やり薬で下げる事は 巡りを悪くすること。
それは脳への🧠血流も抑制して、認知症リスクを高めたりします。
一つの薬剤は、多剤大量処方への入り口になるのです。
食事のように薬を飲むことになって行くんです。
高めの血圧でも簡単に破れない血管 を作れば良いのです。
そして、良い食事をとる。
昔ながらの
チカラある 無農薬野菜たち。
人が死ぬ時に 一番後悔することは
もっと健康に気を遣ってくれば良かった…_| ̄|○
だそうですよ。
続きます。

