マグネシウムペレットの チカラ !! ① | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

マグネシウムペレット

を知る前は

お風呂の二度沸かし などは考えられませんでした。


やはり、濁りや臭いが出るし、

大腸菌なども 当然ですが 繁殖しているはずですから。



その頃

しきりにCMで流れていた

「風呂水ワンダー」

という商品を

しばらく愛用していた時期もあったのですが、


あれだけ塩素が強いと

温かいプールに浸かっている状態なのと、

皮膚や湯気から 塩素をたくさん取り込む事になるなぁと


思ってから

それこそ ん十年はやめていました。



毎日水を変えていました。




実は…

今の時代ならば

「不潔ねぇ🥵」

と言われるに決まってますが、

昭和30年代など

お風呂に毎晩入るなんて贅沢だったんです。


とくに

冬場は汗もかかないし

お風呂を薪で沸かす親も大変。



当然

風呂は一日おき

という家庭で育った私でしたが、



夫は、毎日入る習慣の家庭で育ちました。

というか、夫だけが 一人で銭湯通い♨️に

勤しんでいたのではないかと

思っています。



(というのは、夫は貧しい大家族で育ったからです。)




自分で稼いだお金を

思い切り

湯水のように使うのも、


常に完璧な快適を求めるのも、


贅沢な入浴習慣も…



かなりの期間

極貧をなめた為だと分かってはいますが…💦





という話は これまでにして、


結婚して驚いたのは、

毎晩入浴し、シャンプーする(まだ当時は毎日シャンプーする人は少なかった時代)

習慣がある事でした。




子どもが三人生まれて

当然ですが 皆んな父親に 右へ倣え をしました。



冬場のガス代、水道代は

恐るべき金額でした。

もちろん 超快適な室温にすべくエアコンをかけるため、電気代もモンスター。




こんな人生で、

たくさんの貯蓄無し。



ようやくお尻に火がついた時には

退職間近。




しかし

風呂水ワンダーには戻りたく無い。

二日目は臭い…




そんな時

マグネシウムペレットを

洗濯ネットに入れて風呂に沈める方法を知り…




あまりの

いくつものミラクルにビックリ‼️

しています。



続きます。