昨日は買い出しの日。
恒例のランチ外食は、豚カツ。
ヒレカツと、白身魚フライの盛り合わせをいただき、ミニ自然薯とろろ鉢も付いて 大変満足できる リーズナブルなランチでした。
ところが
別荘マンションにいる間は
普通、間違いなく、腸内環境が良くなっているはずの腸内環境が、
今朝、早くも…
驚くほど悪化している
ではありませんか…!!
自分で勝手に付けたのですが、
私の腸は、
ゆらぎ腸。
腸内環境に良いものと
良くない?ものを
腸が瞬時に見分けるのです。
そうです、
「腸は 脳🧠より賢い」
のですよ。
だって、
昨日のランチ…
私の脳🧠は…
「ヒレカツも、白身魚フライも、良質のタンパク質で、と〜っっても身体にイイ✨✨✨わ。
なんてヘルシーで充実のランチなんでしょ♡」
と喜んでいたけれど、
いっぽう、私の腸は、というと…
「腸内環境を悪くさせるものばっかりオイラに送り込んで来ないでや💢 肉🥩、小麦粉(揚げ衣)、揚げ油…」
と叫んでいたのです。
(抜粋は お借りしました。)
ゆらぎ腸である事を
今までは、自分が哀れになっていたのでしたが、
↑こういう事が すぐに体感できてしまう
自分の超敏感なカラダを
今では愛おしく、なるべく早く癒やしてあげたいと
本当に思っています。



