高タンパク食 の 理由 ② | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

日本の食事情と

環境や社会の急激な変化 が

日本人の 腸内環境を 大きく変えてしまい


今のところ

昔に戻ることは

無さそうです。

(個人的に あえて昔の生活を再現、追求している人はいますが…)



そして!

前回書いたように、

およそ三歳までに決まってしまった腸内フローラは

ほとんど変えることが出来ない!  のですね。



しかし

ほとんど変えられない

という事は


少しは!!

改善出来る!!


という事なのですね!!




以前、書いたことがありましたが、

2つの家を往復することが

環境(とくに空気と水)により

私の腸内環境を

すみやかに、劇的に変化させる



という経験をしているからです。




しかし、ここで問題があります。




その変化は持続してくれない

という問題です。




別荘マンションで最高になった腸内環境は

そこに居る間だけ持続してくれますが、

メインハウスに戻った瞬間から

最悪に変わりますから、

本当の意味で

腸内フローラを変えてくれた訳でもなく、

持続してくれる訳でもないのです。




でも、

もし、ずっと別荘マンションに居れば

それが持続するわけですから、

ほぼ、腸内フローラが改善してくれたのと同じことになるのです。



夫も私も 持病がありますし

別荘マンションの方が 格段に運動も出来る環境(坂道ウォーキング)ですから、

リタイア後は そこに移ろう

と話しています。



その時には

腸内フローラが、まるで本当に良くなったかのようになり、ビタミンやアミノ酸を作り出してくれるはずですから、

楽しみにしています。



そのあかつきには

今ほど、高タンパク食にこだわる必要は

なくなる事でしょう。



少ない年金で、古来からの和食を追求して行けば健康を保てるはずです。




しかし

それまでの間は

高タンパク食にこだわって行くつもりです。


期間限定 高タンパク食です。



しかし、

さらなるこだわりがあります。


続きます。



ヒントです↓












まめちゃんのmy Pick