身体の声 聞いてみて。 | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

食べた物

食べた量


これらで

身体のキレ、パフォーマンスが全く違う

という事を感じたことは ありませんか?




私的に

キレとパフォーマンスが ガタ落ちするのを感じるのは

いわゆるバランス良く

しっかり目 の量を食べた時


だと感じています。




健康な方々は

身体のキレやパフォーマンスが落ちたとしても

微々たる違いに過ぎないため



それほど気にしていないのかもしれませんが

気にしていないだけで

食べた物の質や量や食べ合わせによって

必ず違いが生じているはずなのです。




例えば

ランチのあとは

誰しも睡魔に襲われる


という経験があるかも知れませんので、

それは

当たり前の現象なのだ



と思っていないでしょうか?




実はそうではないのです。




どんな内容のランチでも、腹六分くらいに抑えておけば パフォーマンスが落ちたり

睡魔に襲われることは 滅多にないですし、



まして

その内容が、遅延性アレルギー(調べてみなければ 自分でも気付いていなかったりします)

の物を含んでいなければ

パフォーマンスは全く落ちないのです。




ちなみに

私の場合、

普通の小麦粉に おそらく遅延性アレルギーがあるのだと思います。

普通の小麦粉のランチをすると

二、三時間程度はモノにならないほどパフォーマンスが低下します。



また、添加物を多量に含む食事

腹一杯の食事でもそうです。



バランスの良い食事 という

聞こえの良い食事でもダメなのです。






意外に思われるかもしれませんが、バランス良く食べる

というのは

人間の食性、消化液に合っていないのです。



例えば

フルーツ🥭🍌🍎は、

必ず フルーツ単体で摂るべきであり、その他の食べ物と一緒に摂ると 腸内で(悪い意味で)発酵してしまう

というのです。



また、

炭水化物は、タンパク質と同時には消化できない

というのが、人間の消化液のメカニズムなのです。



炭水化物も

タンパク質も

それぞれ、野菜とは相性が良いので、


本来の人間の食性に合わせた食事とは、

ある食事は炭水化物と野菜の組み合わせ

別の食事はタンパク質と野菜の組み合わせ

というようにすべきなのです。



もしもそんなのは不可能さ

というのなら、

せめて量を腹六分にする。




このようにすれば、

食事が我々のキレやパフォーマンスを落とす事は決してない


という事なのです。




さらに、

実感として 身体のパフォーマンスが落ちて 怠さや眠気をおぼえている時には、

当然ですが、身体の一部である

「免疫細胞」も、パワーダウンしているはずなのです。




身体のパフォーマンスが落ちたことに

私は とても気付きやすい立場にあります。



それは

愛犬と共に 一日2回

かなりの山道をウォーキングするため、

上り坂の時に明らかになるからです。



スイスイと登れる時もあれば、

辛くて仕方ない時もあります。



そして、それは

その前に食べた食事に大きく影響される というのも

繰り返す経験から明らかなのです。




このところ

フィットフォーライフで学んだことを すっかり忘れて

バランス良くしっかり食べたり、普通の小麦粉食をしたりして


昼間の3時間ほど、

下手をすると4時間ほどを

無駄にしてしまう日を繰り返しています。



これでは人生のうち多くの時を

眠くて怠い時間にしてしまう羽目になります。



明日からまた

悔い改めて変わります。



ああ、

辛くて眠い…なう。





いわゆる

バランスの良い食事。


悪しき価値観と、栄養学。


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