分かれた 世界 ① | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

この状況で

新たな境地に達して


良い意味で世界が変わった

という人は多い。



もっとも良く聞くのは

世の中の 隠された真実を知るきっかけになった



という声だ。





わたしも そうだった。

そして、

いくつかの段階を経て 今の境地に至っている。



あくまで私事として語るが

参考になるかも知れない。




今の境地に至るまでには

幾つかの段階を経てきた。




一番はじめに戻ろう。




全く世間と同じ考え方だった頃だ。





まず、

メディアはあまり信用できないとしても

中立で真面目なのであろう◯HKのニュースや天気予報だけは

信頼できる



と思っていた。



受◯料をあれだけ納めるのだから、見返りに素晴らしい番組を期待していたし、

十分に その期待に応える放送局だと思っていた。



民放とは格が違う

とも思っていた。



子どもたちには

教育テレビを安心して見せていた。



それ故に

何やら

新しい、恐ろしいウィルスが流行し始めたようだ! というニュースを耳にした時も

この放送局の言う事はすべて信用して 怯えていた。



免疫力弱者の自分にとっては

ことさら恐怖を煽るものだった。





そして

やはり本気で恐れている夫と共に

感染対策グッズ、

ロックダウンに備えるグッズ、

中でも いろんな素材の、いろんなマスク😷を買い漁った。




ロックダウンがやや長期に渡っても良いように

保存食品や、消耗品を買い漁り、

ただでさえビッシリ床置きの万能納戸(小さな和室)に積み上げた。




除菌グッズもたくさん揃えた。




世間との会話は、

「怖いねー怖いねー🥵」

「早くワクチン出来ると安心ねー💦」

「出来たら真っ先に打つわ。」



だった。




続く。





まめちゃんのmy Pick