熱中症に 弱いからこそ…② | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

そう、

弱いからこそ、とにかくリサーチし、

工夫を怠らない毎日です。



30度でも十分に暑い😵🥵のに、

40度で平気な顔をしている方々は

凄いと思って見ています。



さて、

貧血と熱中症🥵🥵が関係すると知り

鉄分だけではなく

フェリチン値を上げるために タンパク質と銅を摂る必要性を強く感じました。



それから、

一年中 温活をしよう!

などという 無謀な意見がありますが、

すっかり鵜呑みにして、体温をひたすら上げるよう努めて来ましたが


それはやめることにしました。




日本は、むしろだんだん亜熱帯に近づいているような状態です。

暑い国の方が、日本の方が暑い💦というくらいですから。



暑い国の人は、身体を冷やすものを食べています。そのような物ができるのです。

日本も、夏の産物は身体を冷やしてくれます。



茄子🍆や瓜科の野菜や果実たち、

ハトムギなどは身体を冷やしてくれます。



また、痩せると 身体は冷えやすくなります。

ですから、今からいっそうのダイエットに励んでみます。



今までは、

夏でも 身体を温める系のもの(生姜や根菜類、餅米など)をせっせと食べていたりして、

平熱が36.5〜37°Cもありました。



日本では、

秋冬は温活を。

春夏は冷活を。

これが自然の摂理に合わせたやり方ではないかと

考えを改めました。




真夏でも、シルクの5本指靴下と綿の靴下と…

何枚か重ねて 冷え取りをするのだ

などという健康法がありますが、



夏は冷えてなんぼじゃない!?

と私は考えを改めました。



だって、日本の夏は身体を冷やしてくれるものが旬なんですから、自然は冷やせ!!

と言ってくれているんですよ。



身体を冷やす

と聞くと、忌み嫌って避けていた、身体を冷やす食べ物…



もう、

自然と共に

素直に生きることに決めました。