人生は、「苦行」ではない !! | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

人生は
修行の旅路だと思いますが、

決して「苦行」の旅路ではないと
私は思うのです。


努力や頑張り は大切なことですが、
苦しくて仕方ない事を我慢して我慢して耐え抜くところに価値を見出してはいません。



それは、病気の時にも言えます。




例えば、癌になると
至極当然のように
三大療法の計画がすぐに立てられ
レールが敷かれます。



しかし、
その どれをとっても「苦行」なのです。

明らかに苦行なのです。


辛く苦しい。あちこちにダメージ。そこに安らぎはない。


そんな治療で、
最大の武器である自己免疫力は
どうなるでしょうか。


高まるはずもない。



こちらの記事によれば(引用ありがとうございます)
笑いこそ、最高の良薬であると分かっているのですが、
苦行の最中で
人は笑うのは難しいものですよね。

怠い、食べられない、その他の強い副作用…
笑うどころではないですし、
癒されるどころではないです。



苦行というのは
心身に なんらプラスの効果をもたらさないと
私は思うのです。



前向きな方法ではなく、
我慢大会です。
良いはずがない。



どうせ時間とお金をかけるなら、
或る映画にもありましたが、
やり残した事を楽しむ方がずっといいかも知れません。


あの映画では、
(日本の焼き直し版も同じで)
2人とも結局は亡くなりましたが、


あれは、
ちゃんと苦しい治療をしないで遊んでたからですよ〜
という洗脳です。


よく、
やりたい事を楽しんでいたら
癌が消えていた
という事はあるようですから、
2人とも、そっちになる可能性があったのです。


温泉♨️巡りをしたり
毎日笑えるものを見たり聞いたりし、
大好きなことを楽しみ…


快、笑、安らぎ、楽、愛
などによって治癒を目指す道を
もしまた病気になった時にも

私は歩むつもりです。


NK細胞を活性化するのは こちらの方であり、
決して苦行ではないと信じています。