そのほかにも、敏感で虚弱で、汚れ切った身体を抱えていた私が、
やや普通に生活出来るようになったのは
セルフメディケーションの賜物です。
中でも
食のクォリティにこだわり始め、
それを極めれば極めるほど
完全に比例して
どんどん身体が新しくなって来たことは
嘘偽りのない事実です。
さて、
一つだけ、すごい真実を見つけてしまいました。
それは、
健康や、明晰な思考に貢献するのは、
何を食べたのか?
ではなく、
どんな物を食べたのか?
という事なのだ、という真実です。
? それって同じことでは?
違うのです。
何を食べたのか?という事は、
こんな感じです。
玄米菜食にしたのか?
白米にお肉を食べたのか?
当然ですが、
誰もが思う事でしょうね、
「そりゃあ、当然、玄米菜食でしょ?決まってるよ。」と。
そこで、
どんな物を食べたのか?
という角度から見てましょう。
例えば、玄米菜食の人はこんな玄米菜食だとします。
普通の玄米(実は浸透性農薬のプールで育つ)を水道水と、アルミの圧力鍋で炊き、
おかずの野菜はスーパーで買って来たものを、だしの素や、安い偽物醤油や、みりん風で煮付けたおかずです。
かたや、白米にお肉 の方は、こんな内容だとします。
合鴨農法の無農薬玄米を取り寄せて、その都度七分づきにして、銘水で、土鍋やル・クルーゼで炊きます。肉は飼料にこだわった放牧牛や放牧豚、地鶏の肉を、シンプルにハーブ🌿ソルトを振って編み焼きにしたもの。添えるのは、すべて自然野菜のソテー。
こういう事なのです。
パン、麺、パスタ、なども
有機の、地粉や古代種の小麦を使ったものならば、
身体には全く害がないばかりか、健康的である事も実感したのです。
そして、
本物ならば、どんな食べ物でも
身体に良い作用をし、
健康に貢献するのだ、
という事を知ったのです。
世の中では、
何を食べるのか、ばかりに重点が置かれていて、質に関しては二の次三の次です。
本当に質の良いものなら、
人間の身体は受け付けてくれるものなのです。
私の健康は、
何を食べたのか?ではなく
どんな物を食べたのか?
に完全に比例して 改善しました。
これをお伝えしておきます。
生姜焼き。
らでぃっしゅぼーやの放牧豚、自然野菜の生姜、自然野菜の玉ねぎ、漬けておいたのは玉泉白龍のほんみりん、はつかり醤油です。
付け合わせは、自然野菜の紫からし菜、有機野菜のキャベツを、太白ごま油少々で、常健塩と黒胡椒で炒めたもの。
煮物は、干し椎茸と厚けずりで出汁をとり、有機野菜の里芋、大根、人参、干し椎茸、いんげん、らでぃっしゅぼーやの油揚げを、花見糖、ほんみりん、はつかり醤油で煮たもの。
鍋はバーミキュラです。
トマト🍅とキュウリ🥒のシンプルサラダは、
有機野菜で、エキストラバージンオリーブオイルと、ハーブ🌿ソルト、キサイチの純りんご酢をブレンドしてかけたもの。
ご飯は、有機の特別栽培米にスーパー大麦を混ぜて炊いたもの。
とにかく便利で手軽な調味料、ドレッシングはやめました。
何を食べるのか、ではなく
どんな物を食べるのか、にシフトして、私の健康レベルは完全に比例してアップして行ったのです。
信じられるのかどうかは、
ぜひお試しください。
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フォロワーさんが増え、嬉しいのですが、
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さらに、
陰謀論系を書くつもりではありませんが、
せっかくご縁があって見ていただいている方々には、危ない目に遭って頂きたくないため、
あえて警告記事をいくつか書きました。
今夜削除させて頂きますので、
(追記…アメンバー記事に変更する事にしました。)
ぜひご覧になっておいてください。

