病気は どこから? | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

病気三昧の人生で、
感じていたこと。

・幼少期  ああ、辛い、苦しい…
・学童期  なぜ、私ばかり病気になるの?
・青年期  弱く生まれついたのね…
・30代   受け入れよう…
・40代   サプリを試そう…
・50代   待てよ、水や食べ物を変えてみよう
・60代   病気はすべて どこへ?


経験者は語る。
病気は 災難のように 外からやって来るのではない。
そして、感染症がどんなに蔓延しても
かからない人はかからないのだ。


神経質にマスクや念入りな消毒によって守りながら、食や生活用品に目を向けないなら、
どんなに神経質になろうと
完璧には防げはしない。



身体には、
何重にも防御機能が備わっていて
体内環境が良いと それは優れた働きをする
いっぽう、
体内環境が悪いと、
所々 破壊された要塞のようになり、敵の侵入を易々と許してしまうのだ。


さらに、
自己免疫疾患のように
自分が自分を攻撃する という
いわば同士討ちまで 始めてしまうのだから
やっかいだ。



60代になったら悩みが無くなった人間の
戯言である。