極力シンプルなのがいい。
そう考え始めて久しいです。
生活が、現代らしくなればなるほど
それに比例して病気が増えたのです。
難病
と指定される病気は
年々数を増しています。
透析人口は激増しています。
かつて珍しい病、老人👨🦳限定だった癌は
若い人も普通にかかる病気に。
私の年齢になると
何の薬も💊常用していない、
あらゆる数値が何も引っ掛かからない人は
ごくごく稀です。
昔当たり前だった、
ピンピンコロリ は、現代人の夢
となりました。
私のおぼろげな記憶では、
周りの老人の死因は、ほとんど「老衰」だったのです。
私の4人の祖父母のうち、
脳出血で亡くなった母がたの祖母以外の3人は
皆 老衰でした。
又聞きした話によれば、
祖父母の兄弟姉妹たち(私から見て 大伯父、大伯母)も、皆 老衰でした。
家族、親族、近隣の方々に看取られながらの
自宅での穏やかな死
または、普通に夜寝て、朝には自然に冷たくなっていた、
と言う死が一番多かったのです。
現代人は、必ずと言って良いほど
病院のベッド🛌の上で あらゆる処置を施されて断末魔の苦しみの末に強い麻酔で眠らされて
皆に挨拶も出来ずに亡くなっていきます。
これって、
当たり前なんでしょうか?
現代の毒素と関係は無いのでしょうか?
あなたはどう思いますか?
分析して行きます。
