どう考えても 「経皮毒」 | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

最近、
経皮毒 という概念に関して
沢山の方々が目覚めて来ました。


まだ、
それは陰謀論だ、
そんなものはないのだ、


という声も上がっていますが、
科学的に見て
無いはずがないのです。



皮膚は たしかに 排泄器官ですが、
界面活性剤を用いた場合には
皮膚から 体内に入れ込む事ができます。




そうでなければ、
塗り薬や、パッチタイプのホルモン剤などに
どんな意味があるというのでしょう。

気休めも気休め、
詐欺的医療行為、
という事になりますよね!




羊水からシャンプー🧴の臭いがした
というのも
都市伝説として、陰謀論として 片付けてしまい、人々の危機感を封印してしまうわけです。



アトピっ子、発達障害、グレーゾーン、
などの爆発的増加も
至極当然だと思います。




さて、
経皮毒について、理屈で説明してくださるブログはたくさんありますが、
私は経験からお話ししたいと思います。




私が最近、
いたく実感したのは、
あの企業の製品を使うと ◯の臭いが すごい事になる


という事なんです。




あの企業とは、
◯ルミナ◯ィ関連の◯&G のことです。



食器洗剤も、洗濯洗剤も、
落ちは抜群だし
洗濯洗剤は 柔軟剤入りで便利。
つまり、
使い勝手がすこぶる良い。




食べ物には意識高い系ですが、
まさか、経皮毒
という物は知ってはいるけど
大したことないだろう


と思っていたのですが…





この騒ぎで、ほぼ 山の⛰上生活となり、
こちらでは、たまたま入手した
オーガニックの洗剤を使っているのです。




柔軟剤は


食器洗剤は


そして
たまに、
2か月に一度程度
メインハウスに荷物を取りに行く生活になっています。


メインハウスには、
あの企業の製品だらけ。



食器洗剤は、どうせ手袋🧤をして洗うんだし、
流水でこれでもか とすすぐので
油汚れをスパっと落としてくれる あの企業の洗剤が便利だし
経皮毒なんて関係ないだろう


と思っていましたし、




洗濯洗剤は、
わざわざ柔軟剤を使うと しっかり界面活性剤が残留するし、あの企業の柔軟剤入り洗剤なら
柔軟剤を使わなくても、柔らかさがある程度出てくれて、匂いもキツくないし、
私は残り湯をポンプで使い、洗いと、1回目のすすぎに使い、さらにプラス2回
水道水ですすいでいるので
(つまり、すすぎ三回派)



まさか、
ここまで念入りにすすぎを行なっていて
経皮毒なんて あるわけがない


という予想だったのでした。






メインハウスにだけ居た時には
◯が臭いのは
食べ物のせいかと思っていたのですが、



同じ物を食べているのに
こちらでは 臭わないのです。




そして、
メインハウスに居る間だけ
いつも また同じ臭いの◯が出るのです。


私も夫もそうなのですが、
同じ物を食べているからだと思っていました。


ところが、
遂に確信したのは、
たまに泊まりに来る娘が 入った後のトイレから
同じ臭いがしたこと。



当然ですが、
バスタオルやフェイスタオルは あの企業の洗剤で洗ってあり、それを貸すわけですし、
食器洗剤で洗った器で食べさせている。


シーツもカバーも
しっかり洗って使ってもらっている。




とくに、
シーツなどは、寝ている間中
広い面積に身体が触れている。


パジャマも 長袖長ズボン👖の夏用生地のパジャマだから、全身が触れている。





私、夫、娘が三人で使ったトイレから、同じケミカルな
嫌な臭いが 強く立ち昇る。


(◯→尿です。しかし、周辺環境が悪いメインハウスでは、便も臭くなります。)



一度や二度なら、
偶然だ、気のせいだ
で片付けていたでしょうが、



これを繰り返しているうちに確信。




山の家に来ると、その晩から もう臭わなくなります。





考えてみました。
臭いがキツい食べ物を食べた時でさえも
尿が そんなに影響を受けて臭いを発することはありませんよね。



ところが、
メインハウスに帰り、それらの洗剤類を使ったアイテムを身につけ、シーツやカバーを敷いて寝ると、たちまち独特のケミカル臭が
強く尿に現れるのです。




二ヶ所で
全く違う生活をすると
見えてくる事がたくさんあり、


経皮毒も、その一つです。




それがどんなに強烈な影響なのか。



私は嘘は言いません!