医者とは ? | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

リブログ続きです。
いつもありがとうございます。


そうですね、
今の医療、お医者様、
いろいろと残念です。


たしかに、
パソコン💻と 看護師さんとは 向き合いますが、私たちには 顔をあまり向けてくれません。


私は親戚に医者が数人おり、
病気に次ぐ病気人生で
ずいぶんお世話になりました。


雨でも夜でも往診してくれました。



抗生物質をガンガン打たれ💉
何とか治って しばらくは学校へ行けるのですが、またすぐに病気になり、 抗生物質💉を
の繰り返し。



抗生物質💉のおかげで生きていましたね。
昔だったら死んでいたでしょうね。



往診してくれるだけ親切でしたが、
事務的対応でしたね。



こんなに病気にかかるのは何故なのか、
母親に ちょっとは助言でもしてくれたらありがたかったのですが…




そして、
次第に…



私は「医者」と言う存在に対しての
見方を変えたのでした。




私たちには、
自分の物 に対する扱い方には
自己責任 があります。


簡単なマニュアルはあるかもしれませんが、
物を作った会社が、
側にいて、
懇切丁寧に 壊れないように使うためにはどうしたらいいのか
教えてくれるわけではない。



しかし、
故障したら、有料で修理はしてくれますよね。


もし、
私たちが、
医者に 健康になる生き方を教えてください
と期待するとしたら…
壊さない 身体の使い方、管理法を教えてください
と期待するとしたら…



それは過剰な期待なのです。




そもそも
度々書いていますが、
人にはそれぞれ 身体にも脳にも強烈な個性があり、キャパや能力、免疫力、内臓機能は
まさに 千差万別。



医者とて、
そこまで読み取って指導するチカラはないと思います。



しかし、
現代医学は、
壊れたものを修理するチカラは素晴らしいです。



良いんじゃないでしょうか、
医者は 職人で。



そして
職人は、マニュアルに沿って確実にやってくれたら、それでいい。
あまり豊かな感性、人間味のある人が医者になったら、逆に 汚い状態、悲惨な状態、つらそうな患者さんと 冷静沈着に向き合えませんし、
患者さんが亡くなる度に 泣いてしまうかもしれませんよね。



理系の
人間味の薄いくらいの人で ちょうど良いかもしれませんよ。




そして、職人に修理してもらったら、
あとは、懲り懲りして
自己管理
セルフメディケーションの重要性を
みずから学び
気付きを得て

自己責任で
壊れないように使って行くこと
が大切ではないでしょうか。



お医者さんたち、
徹底的に
腕の良い職人になってくださいね。
(笑)