「亜鉛」に 驚いた話  ② | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

かなり前に 亜鉛を飲んでいた時に
何の変化も感じなかったのは

そう言えばスマホ📱を使っていなかった時だ!
と思い出しました。


パソコン💻やスマホ📱を使い始めた辺りから
亜鉛の消費量が激増したのだと思うのです。


何の変化もなかった頃には
食事からの亜鉛で十分足りていたのでしょう。


ビタミンも、ミネラルも、
過ぎたるは及ばざるが如し
と言われますから、
身体は、余計なものは吸収せずに排泄してしまうように造られています。


微量ミネラルは、特に、
あるミネラルを摂りすぎると
他のミネラルの吸収を阻害する場合があり、
かえって、身体を壊す原因になるほどです。



しかし、
何かの事で、特定のビタミン、ミネラルの必要性が増加した場合には、
栄養所用量を遥かに超えた量でも
身体が グングン吸収し、利用するものなのです。



今の時代とくに、
例の感染症問題と、電磁波問題の中にあって、
亜鉛の必要性が
かつてなく増加している
ので、
亜鉛は、
そちらのために乱費されてしまって、お肌にまで回って来なかったのではないか?
と思いました。


思い出してください。
あの感染症にかかると、
味覚障害が起こります。
それは、
まさに、亜鉛不足の状態です。


(抜粋はお借りしました)


あの感染症と、あの電磁波の相関関係が取り沙汰されていますね。


どちらにも
亜鉛が乱費されるのです!


ですから、電磁波の害を受けると亜鉛が乱費され、感染症に対抗するだけの亜鉛が残っていない体内状況となり、味覚障害を伴う、例の感染症にかかる、
という事ではないでしょうか。



逆に、電磁波の害を最小限に止めるための必須栄養素として、亜鉛が挙げられているのです。



さらに、
こんな時代に、
こんな大量に亜鉛が乱費されてしまう生活ですと、
通常の食事からの亜鉛だけでは
追いつかない
のではないでしょうか。



栄養所用量
というのは、
最低限 無事でいられますよ
という量に過ぎず、
しかも、それは
今のような、
亜鉛を乱費してしまう要素が
加味される事なく
決められていると推察されるからです。



例えば、
喫煙者は、ビタミンC消費が激しいため、
非喫煙者よりも ビタミンCの要求量は上がると言われています。


また、妊産婦は、カルシウム消費が激しいため、
通常よりも カルシウムの要求量は上がると言われています。



もし、それを意識しない場合には
喫煙者は、身体の維持に優先的にビタミンCを使いますから、皮膚にまで回らず、
コラーゲンが早くダメージを受けて、
スモーカーズ リンクル と呼ばれる 深いシワが早くから出来ますし、
妊産婦は、赤ちゃんのために優先的にカルシウムを使いますから、自分の歯がぼろぼろに🦷なる
という事になるわけです。



そうか!
今の私に かつては何の変化も感じなかった亜鉛が
こんなに効果をもたらしたのは
あの2つと戦っているからなんだ!

と ピン!と来たのでした。



では、亜鉛不足の解消については
続きます。