空気 やはり最重要 | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

新居に引越してきて、
まだまだ大変な状態ですが




家自体は
売却した家のクォリティに近いものがあり
快適です。


リビングが、地下なのですが、
こんなに快適に作れるのですね。



しかも、環境は、
こちらの方が良いらしく、


私も、長女夫婦も爆睡でき、
起きたら 腸内環境が抜群に良くなった事がわかりました。


朝イチでスッキリですし、
興味深いのは、
忙しいため、
コンビニ🏪のものや、
宅配ピザ🍕
で済ませていた

という事なのです。




普通なら、
私がそれで 腸内環境がすこぶる良く
睡眠も深く
疲れも出てない

という事は、あり得ないからです。




昨日までの 元の家では
もう少し疲れたり、腸内環境がやや乱れたのでした。


元の家も、壁を珪藻土にオーダーするなど、
かなりマイナスイオンを意識した作りでしたが、
それでも、
今回の新居ほどには体調が良くなかったのは
首都高が近かったせいかと思います。



環七、環八のある杉並区が
乳癌の発症率が一番高いと言われていますし、
一ふかしの排ガスは、タバコ50本分🚬の害だと言われています。

健康オタクの長女の話ですが、
ちゃんと調べてみますね。



まぁ、
先日も書いたように、
空気に含まれる有害物質や、ケミカルな物の臭いというのは、
立派な、ミクロの物質
という訳ですから、



食べ物どころではなく、
もっと身体にたくさん入れている事になるわけです。


考えてみてください、
水を飲むのは、一日せいぜい数回。
食事は1〜3回。


ところが、
空気は、24時間ずっと、絶えず取り入れています。




新居に入った感想は、
あ、
ややカビ臭いけど(これは住めば次第に良くなる) 良い気を持っているな!


という事でしたが、
睡眠とトイレが、その動物的な鋭敏な勘を 裏付けてくれました。



首都高のうるささもなく、
とても閑静な住宅地です。



都心の閑静な住宅地が、これほど良い環境だというのは、驚き‼️です。



改めて、
空気は物質であり、
人体の健康に影響する、最大の要素なのだ
という事を再認識させられました。




よく、
私たちは、
健康には とにかく食べ物だ食べ物だ
と繰り返し言いますが、


もしかしたら、
空気の方が重要なのかも知れません。



良い気を醸し出すエリアに住む
という事が、
本当は最重要なのかもしれません。



今日戻る予定の
山頂のマンションに負けない空気なので、
都心のイメージが変わってしまいました。



まだまだ箱だらけ📦ですが、
いつまでも手伝いのために 夫と愛犬を放置出来ませんからね(笑)