プーファを摂取した時の体調の変化に敏感になるものです。
どんな変化か。
①体重の急激な増加(日に0,5キロは軽い)
②腸内環境の悪化(たちまち悪臭) さらに臭いだけでなく、便量の減少。おそらく3割くらいの量になる。
③身体が異常に重く、普段は軽々登れていた勾配の坂道がキツい。
④脊柱管狭窄症の悪化
⑤ヤル気の無さ
これを覚悟して
天ぷら(キャノーラ油で、揚げたて)や
スシローを楽しんだ訳ですから
不満などありませんけどね。
それでも、
あ、こんなにプーファは
身体中に すごい作用を及ぼしていたんだ…
という事が 何度も何度も
銘記されるわけです。
キャノーラ油のオメガ6
鮨🍣の オメガ3
私たちが よく犯しがちな間違いとして
足りないものを補う事ばかりを優先させ、
元気を出せる物を探しては補給する
という事がありますが、
多くの方々も既に気付いているように
まずは
調子を悪くするものを知って
最低限にする
(ホントは やめたいが笑)
⇦これ、すごく大事だと思うのです。
了承した上で楽しんだ食ではありますが、
まぁ、
なんて不調なんでしょ、今日は…
そして、今日のランチで、
残りの天ぷらを甘く煮たものを食べたので
明日までは体調不良を覚悟してます。


