別の 「当たり前」 | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

料理番組や、
栄養に関する本
などの情報だけを見ると


何に
どれだけ栄養価があるか?


これしか言われない。




さらに、
昔よりどんどん栄養価が下がっていても
調整されてはいない。



栄養士さんだって、
どんなものに どれだけの栄養があるか
しか学ばないし
教えない。



どんな野菜なのか。
どんな卵なのか。
どんな練り製品なのか。



いっさい触れない。



遺伝子組換え🧬だって、
農薬三昧+ポストハーベストだって、F1だって、超漂白だって、
そうでない小麦粉と同じ
小麦粉は小麦粉
という栄養価ではかる。



どんなキャベツだって、キャベツはキャベツ。
どんな練り製品も、例えば竹輪なら、みな同じ扱い。


「今は 春キャベツが美味しいですよね〜♪ たっぷりといただきましょう〜♪」



→こうなると
そこにしか目が行かない!


この 当たり前 が、
ホントに怖いんです。



身体に良い部分しか言わない教えない。
本来なら、
良い部分と悪い部分を、公平に教えるべき
じゃあありませんか!?



確かに多少の栄養はあっても、
それ以上に身体壊すものがたくさん入ってるんだよ、
とかね…




でも、
健全な肉でも🥓
インジェクション肉でも、
肉は肉。


産みたて有精卵の卵でも、
一カ月以上保管していた卵でも、
卵は卵🥚


これだけなのよ。



いつも、
これはまずいよ、


と思ってきた私が
変人で、異常なんでしょうかねぇ…