栄養に関する本
などの情報だけを見ると
何に
どれだけ栄養価があるか?
これしか言われない。
さらに、
昔よりどんどん栄養価が下がっていても
調整されてはいない。
栄養士さんだって、
どんなものに どれだけの栄養があるか
しか学ばないし
教えない。
どんな野菜なのか。
どんな卵なのか。
どんな練り製品なのか。
いっさい触れない。
遺伝子組換え🧬だって、
農薬三昧+ポストハーベストだって、F1だって、超漂白だって、
そうでない小麦粉と同じ
小麦粉は小麦粉
という栄養価ではかる。
どんなキャベツだって、キャベツはキャベツ。
どんな練り製品も、例えば竹輪なら、みな同じ扱い。
「今は 春キャベツが美味しいですよね〜♪ たっぷりといただきましょう〜♪」
→こうなると
そこにしか目が行かない!
この 当たり前 が、
ホントに怖いんです。
身体に良い部分しか言わない教えない。
本来なら、
良い部分と悪い部分を、公平に教えるべき
じゃあありませんか!?
確かに多少の栄養はあっても、
それ以上に身体壊すものがたくさん入ってるんだよ、
とかね…
でも、
健全な肉でも🥓
インジェクション肉でも、
肉は肉。
産みたて有精卵の卵でも、
一カ月以上保管していた卵でも、
卵は卵🥚
これだけなのよ。
いつも、
これはまずいよ、
と思ってきた私が
変人で、異常なんでしょうかねぇ…