無頓着に生きるのは 楽しい→苦しい | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

どこに住んでも
何を食べ、飲み、
どんな生活をしても

ただちに影響を受けない人は
それをいいことに…
大抵 無頓着な生き方をよしとしてる。

それが普通だと思ってる。
(その理由は次回)


例えばね、
ゴミ捨て場に 資源ごみ(ピンカンペット)を出しに行くと
山のような 甘いドリンクのペットボトルが入った大きなゴミ袋が
いくつも出してある。


月に2回の資源ごみ。
だから、半月にこれだけ家族で飲んでいるのか、
と思ってしまう。

角砂糖にして 一本あたり どれだけ糖分(しがも 遺伝子組換えコーン🌽由来の 果糖ブドウ糖液糖や、アリの殺虫剤由来の アスパルテームだよ)が入ってるか
学校でも教えてくれるのに…



しかも…


細心の注意を払う人
先見の明がある人
社会を読む人
危機管理能力が高い人
意識高い人



こういう人を奇異の目で見たり
見直すチャンスがやってきても
ふうん、と思うだけでスルーしたりする。



でも、
世の中公平なのよね。


絶対に
撒いたものを 必ず刈り取る。
これは絶対法則なのよ。


種だってそう。
みかんの種を植えたらリンゴの実がなった、
なんて奇跡は起こらない。



無頓着の結果を刈り取るのは



少し身体が弱って来る
50代後半あたりからなのよ。



ホント、
そこら中 不具合が出てくるよ。
そして、そうなった時の辛さ苦しさを
運のせいにしたり
神様のせいにするのよね。


見た目も老化早いよ。


医療費かさむよ。


楽しめないよ。


パンデミックが起きたら真っ先にやられる人になるよ。



無頓着に生きても大丈夫だった時代は


もう
とっくの昔に終わりを告げたんじゃないかな…


どんな境遇でも
出来ることはあるよね、
きっと。


ほら、
何だか励まされる空、雲に見えない?