今までも、そうでした。
危険性について、大切な人だからこそ伝えるのに、
「あたし、そんなの信じな〜い♪」 「元気元気〜♪」
という言葉が必ず返って来ていましたが、
今回も、そうでした。
私は、賛否両論あって、
少なくとも半数の意見が危険性を指摘しているものは、
警戒する
ようにしています。
何にせよ、そのスタンスです。
しかも、学術的にかなりの信憑性があるものは、尚更のことです。
そして…
危険性がある としても、
急性毒性がないものは、
しばらく平気
なのですが、
ある時 ドカン💣と来るものです。
かなりの割合の人が
危険性を訴えるものは、
避けられるものなら避ける。
これが、自分を守る事と私は考えています。
例えば歯磨き粉。
生協系や、意識高い国の製品にはフッ素は入っていません。
ノンフッ素の歯磨き粉は、
いくらでも探せば見つかります。
昔からの塩磨きだっていいし、
素磨きだっていい。
代わりはいくらでもあるのに
リスクの可能性があるのに
そちら側は、あえて見ないようにしている。
生き物には、防衛本能
というものが備わっていて、
危険なところに わざわざ飛び込まない、
近寄らない、
というのがありますが、
現代人は、それをますます失いつつあるようです。
権威のある人が安全性をアピールすれば、そちらを盲信する。
実はフッ素、
松果体という、危険性を察知して慎重に行動させる脳の司令塔に相当する部分を
石灰化(機能停止)するようです。
権威のある人が言う事を盲信。
まさに…
身体のあちこちに
今まで無かった異変を感じるようになって、なお、
まだフッ素を飲み込む事に強い確信を持っているのです。
自分の健康がこれからもずっと続く事に 根拠のない確信を持っているのです。
これ以上は、
相手の、本人の課題ですので
踏み込めません。
伝えて、
自分で決めてもらうしかありません。
世の中、
私なら
は、通用しないものです。
「そうね、あなたはやめたらいいのよ。私は信じて、続けるつもり!」
と言われました。
ですから、
人間には、皆んなが一致して、
同じ方向を向いて、
世の中を少しでも 安全なところにして行く能力はなく、
いつまでも、
私はこう思う
と、みんなが違う方を見ているところで 止まっているのだなぁと
感じています。
いつか皆んなが安全な日が来るといいね。

