癌… ⑥ | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

癌と闘う療法の一つに、
「 NK細胞の強化、活性化」
と言うのがあります。


血液中のNK細胞中のエリートを培養し、体内に戻す
という自費治療もあります。


しかし、
16時間 きちんとした食事をせずに 間を開けるだけで
同等の効果を得られるそうです。


まぁ許せるのは、15時間 と言うところでしょうか…



三食しっかり食べる
と言う、人類の歴史始まって以来の新しい習慣に洗脳されている限り、
癌になるのは覚悟して生きなければならないでしょう。


癌という病が ほぼ無かった時代の食は、今で言うブランチと、夕食の 二食だったわけで、
朝の一仕事を終えた10:30〜11:00
頃に まず一食。
次に、夕方5:30〜6:00頃に 二食目。

ですから、
NK細胞の知識など持っていなくても、
それが、なんと、自然に、ほぼ16時間空けるパターンだった
事が、
私には非常に興味深い事でした。


セルフメディケーションで癌を克服出来たのは、この食事パターンを実践したおかげかと思っています。


私の場合、
三回を二回にした分、
質の高い食材を買うようになり、栄養密度の高いものを食べるようになった事も幸いしたのだと思っています。


自然に10キロ減量も叶いました。


癌という字が教えているのは
口が3つ。
三食しっかりの洗脳から解かれなければ、
癌は覚悟です。

育ち盛りの子ども🧒は
もちろん三食しっかりで。