使命 !?  ③ | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

幼少期の苦難…
まだ 数々ありました。

前回に続いて書きます。


生後半年で、なんと、お尻に原因不明の腫瘍(おでき)が出来たそうです。


かなり大きくなり、
泣き叫ぶ乳児は麻酔を打たれ、腫瘍を取り除く手術を受けたそうです。


汗を💦かけば 汗疹だらけになり、蚊🦟に刺されれば腫れ上がり、母親は随分と苦労したと話していました。


少し疲れるような事をすると
必ず耳の下のリンパ腺が腫れていました。


しょっちゅう結膜炎にもなり、
眼科通いも忙しかったのを思い出しました。

9歳で、盲腸炎になり、入院し手術しました。
その後は酷い便秘になり、週に一度程度しかウンチが出ませんでした。

母親も、
もっと重症な便秘体質でしたので(それでも超健康)
半月くらい出ないと医者に行って摘便してもらっていました。
ですから、どんなに私が便秘と、硬いウンチが出ずらくて苦しんでいても、
「それくらい何でもないよ〜」
と、軽く流されていました。


小3くらいからは、
毎年夏バテしました。
暑さに負けて(当時はいっても30度) 何も食べられなくなり、毎夏 激痩せしていました。

冬は、必ずインフルエンザに罹りました。2種類流行れば2種類、3種類流行れば3種類。
すべて罹りました。


秋から春先にかけては、
インフルエンザに罹っていない時には必ず風邪をひいていました。

無事な時はありませんでした。



食に無頓着な母は、
私を妊娠しているときも、
手軽なものばかり食べていたのでしょう。
授乳中も、同じく。


ですから、生まれる前から、
胎児の時から、
私は不健康だったのです。


良い遺伝子🧬の受精卵だったのでしょうに…



ここ最近では、
奇形児や無脳🧠児、死産が急増していると言われています。

妊娠中にダイエットをするのが流行して、低体重児や、虚弱児が多くなり、それも問題になりました。


女が子どもを宿し
産み、育てる ということが
どれほど責任重大なことなのか。生まれ来る子どもの生涯を左右するのか。

分かっていない人が多い気がします。


生み出した命が 健康と幸せに溢れたものになるのか、
苦難に満ちたものになってしまうのか。


それは、
まともな生活をし、まともな食事をし、心穏やかに過ごすことで 幸せな赤ちゃん👶を産む
という事を 軽く考えているのではないでしょうか。


どんなに粗食でもいいから、
なるべく自然のものを食べたり使ったりして欲しいです。
どうかお願いいたします!


便利、楽、手抜き
の代償は、子どもの人生を苦渋の人生にします。



では、続きます。