50年近く となりました。
コンタクトレンズデビューした時には
コンタクトレンズというものは眼科で注文するものでした。
そして、
ハードコンタクトならば格安ですが、異物感に耐えられず、
経済的に大変だった親にゴネて
ソフトコンタクトにしてもらいました。
しかも、
手先が不器用だったため、
何度か破ったり、落として流してしまったりして、
その度に二万円とかを払わせていました。
まぁ、
甘いものと添加物食で育てたツケですよ。9才から ド近眼でしたもの。
昔のコンタクトレンズ、
アメリカ🇺🇸からのボシュロムくらいしかなく、
しかも酸素透過性も今のモノより悪く、ケアも複雑でした。
ケアを怠ると 早くダメになりましたね。
身体も眼もそうですが、
必要な酸素を100とすると、
60とか70とかしか酸素が供給されないと
ダメージなんですよね。
現代では、昔よりも酸素濃度が僅かですが減少していて、
その僅かな減少が ガンの一因でもあるようです。
ガンというのは、
酸素が足りないところに適応した細胞ですからね。
まだ普通に暮らせますが、
仮に、今の60%の酸素濃度になったら、致命的ですよね。
私は眼に対して
ずっと、半世紀もそれを強いて来たのです。
本当に済まない事をしました。
新生血管が白眼にたくさん出来ました。酸素を求めているのです。
どうせ老人👩🦳で、ブスなのですから(笑)
メガネ人生に👓シフトしようと思っています。
もちろん、オシャレしたい時のためにワンデーを持ってはいます(笑)
サプリではなく、
こちらにしました。
