いろいろあるので、小さな声にしておきます。
日本人は、
アジア人でありながら、
あまりにも優秀な民族である、生意気だ、
という理由で、様々な策略を持って、国力を低下させられていますね。
食も教育も医療も…あらゆる面で、
ですが、
食を崩壊させるのが、人を壊す最高の策略ですよね。
便利で手軽で、
しかも美味しくて、安い!
という事しか 有難がらない日本人が増え、
手塩にかけた
という日本語は死語になり、
ファストフード(ファスト=超早い、手早い)➕フード(食べ物)が大人気となりました。
かつての、手塩にかけた料理や、手前味噌を誇りとする、大和だましいは 消え失せました。
しかし、
格差社会にあって、
意識高い系
と呼ばれる人々が出て来て、
意外とその割合いは高くなっています。
アメブロは
意識高い系の人々がたくさん参入しているブログです。
塩で健康を保ち、
策略に負けず、
明快な思考力を守りましょうね。
大病と、超虚弱の経験から断言できるのは、
人間は、身体が健全で、内部から元気と気力が湧き上がるような状態にあると、
健全な考え方が出来るものなのです。
逆に言えば、
いつも、どこか不具合がある、
かったるいなぁ…
しんどいなぁ…
という時は、
とにかく何が入ってるかなんて考えもしないで、手軽で楽な物や、コトを選ぶものなのです。
そして、それゆえに
さらに しんどくなる。
その悪循環をどこかで止めないと。
それが、良い水と塩で🧂作る塩水なのであり、
経済レベルに関係なく やれる範囲のことなのです。
高い食や、サプリメントもいい。でも、それに手を出せなくても、少し良い水と塩くらいなら、手を出せるはず。
それで、すっかり身体が健全になり、健全な精神は健全な肉体に宿る という真実をご自分で体感してくださると思います。
疲れたぁ、ファストフードで済ませよう、ではなく、
疲れたぁ、ポン酢と海苔を入れた納豆とご飯で済ませよう、
こんな風にね。
思考パターンさえ、健全なら変わるのです。
では、手塩にかける、その塩とは どんな基準で選ぶとよいか。
塩選びは深い。
続きます。
健康になるなら、
サプリメントを飲むしかない!
こんなバカな思考回路が、
塩水で 完全に変化しました。
これは、ミラクル以外の何者でもありません。
